マイHDDレコーダ、クラッシュ

えぇー微妙です、手前のHDDレコーダ。壊れた。どこが?
「HDD?」
いいえ
「DVD?」(手前のは古いのでBDではありません)
いいえ
「電源?」
もちろん、いいえ
「どこ?」
えぇ、あの、その、LAN端子。
「は?」
LAN端子が壊れて、番組表の取得ができない。録画できないわけでも、再生できないわけでも、ダビングできないわけでもない。だが、地味に効く。他の機器またはインターネットで見たい番組を探し、日時を指定して、チャンネルを指定して、画質を指定して、追っかけはしてくれなくて、録画予約だ。手間だ。これじゃ、ビデオデッキだ。
でも、昔はこんな手間をかけて予約してたんだ、と思い知る。Gコードとかあったけどね。便利になりました。
お前、知らんのか。てめえ、なめてんのか。知らんのか、その時代を。温暖化して、いい気になってんじゃねぇぞ。情緒不安定だぞ、こっちは。
手前んとこは、CSもあんのよ。チャンネル多いの。今どきめずらしかぁないけど、手間は地デジ(早くも死語感がワイルドだろう?)だけより、多くなるの。一覧も難しいわけ。どうするの、どうなるの。新しいやつ、買うの? 買わないの? 迷うよね? 「でも」や「しかし」、こういう言葉が買い時を逃す。じゃあ、いつ買うの? 今でしょ。
ですかね?
今でしょ。
いや、若干あごしゃくれちゃってますけど。
余計なお世話でしょ。

お粗末。
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習うより慣れろ?

「みなさま、いかがお過ごしでしょうか。」みたいな挨拶から始められれば、大人なんでしょうが手前はいくつになってもこれが苦手でありまして。

と、主義・主張の一つも始まるのかと思わせといて、本題。今日、知った英語の重箱の隅

皆さん、ご存知(?) study と learn
どちらも「勉強する」とか「学ぶ」的な意味合いがあり、近しい意味なんですが、これまたちょいと一緒じゃないところがあるようで、具体的にはlearnは「技術や知識を習得する事(結果)」を意味して、studyは「努力して学ぶ過程」を意味する言葉なようなんです。

ですから、
  He study mathematics very hard every day.
はアリですが、
  He learn mathcmatics very hard every day.
は「一生懸命」とか「毎日」みたいな過程を表すため、ナシだそうです。

こういう言い回しは、聞いた人が「アレッ」ってな反応で違和感があるって感じなんでしょうね。
「フライングゲット」みたいな「?????」級の言い方ではないんでしょうが、ちょっと知ってしまったものですから、書いてみました。
この英語カテゴリに関しては特に手前の覚え書き要素が強いものなので、みなさまご容赦。

ちなみに、learnの過去・過去分詞形は「learned」なんですが、「learnt」もアリです。アメリカさんでは主に「learned」を使用するようですが、イギリスさんでは「learnt」を形容詞としての「learned」と区別するために好んで過去分詞として用いるそうです。手前にはそこで混乱する前に、英語というだけで混乱しているので関係ありませんが、あくまでちなみに。

それでは、「みなさんいかがお過ごしですか?」ですね。

という、日本語の「フライングゲット」的用法をシメのことばといたしまして、終わらせていただきたいと思います。(大人感出たかな?)

この仕事はマストだ?

「この仕事はマストだ!」
なんて、今言われることはない手前ですが、しかしなおさら「この仕事はハフトゥーだ!」なんてのは生まれてこのかた聞いたこと無いですね。

ちなみに、意味はどちらも大まかには「~しなければならない」的な意味。

覚え始めは「must=have to」と覚えますが、英語的には微妙に違いがあるようで、

must は主観的(言っている人の捉え方として)に「~しなければならない」

have to は客観的(誰が見ても)に「~しなければならない」

だから、学校の試験が迫ってきて
I must study harder.(もっと勉強しなければならない)
という焦りがあっても、
誰かがそんな人を見て、
You have to study harder.(君はもっと勉強しなければならない)
と思うとは限らない。

ってことらしいです。あんま、わかり易い例えじゃないな。

(こっから雑談:お時間無ければとばしてください)

ところで先日、「スイートポテト」が気になりました。洋菓子店で売られているスイーツの「スイートポテト」。
だったら、舶来なのか「スイートポテト」。
でも、スイートポテトは和訳でサツマイモだ。
じゃあ、海外では、
A:「あのさ、ちょっと聞きたいんだけどスイートポテトって...?」
B:「いやいやA君よ、そのスイートポテトって、お菓子の? それとも芋の?」
みたいなことになるのかと調べてみたところ、日本食としてある食べ物を、ちょっと洋菓子で使う材料(牛乳、バター、香料、洋酒)などを入れて改良して、日本の洋菓子屋さんが「スイートポテト」って出したものらしい。しかも、サツマイモを主材料に洋菓子を作るのは日本だけらしいのです。
つまり、日本製洋菓子。洋菓子=西洋のオリジナルという手前の先入観が招いた誤解。ありもしない、A君とB君の会話が登場してしまったわけです。
おそまつ。

グローブショック

コンビニである本を立ち読みした。英語の実力判定テスト的な内容だった。
結果、最初のページにある「手袋」のグローブの綴りが、択一でもわからず不正解。ショックだった。
知っているつもりになってました。ちなみに、皆さんはご存知とは思いますが、「glove」です。一応。

どうしても

分からない人もいると思いますが、どうしてもいいたい。
ちがうと分かっていても、角松敏生さんの名前を口に出してしまうと
「アンド・オメガトライブ」をつけたくなってしまう。角松さん、ファンの皆さん、ゴメンナサイ。

こんにちは

こんにちはクローラ。ググさん家のクローラさんがここに遊び(仕事?)に来てくれました。いやぁ、うれしい。が、こんなことで喜んでいてはいかん。「クローラはいいから、誰か来てくれ」と思うようでなくては。ところで、クローラさんはコーヒー派それとも紅茶派、それともホットミルク? ともかく、これからもよしなに。

フットボールと言えば

多くの方は日本では「サッカー」なるスポーツなのでしょうが、手前はどちらかといえば「アメリカン・フットボール」でして。

ここからが、いつものしようもない話になるのですが、今回は皆さんに理解していただくために踏まえていただきたいことがあります。
1.アメリカンフットボールには、「ラッフィング・ザ・パサー」という名の反則があります。
  正確ではないですが、大まかに言うとパスを投げる人が投げ終わった後に、敵がその人に接触する反則です。
2.北海道や東北地方(全域ではないかもしれません)では、「Do+ささる。」という方言があります。
  具体的には「押ささる」「打たさる」などで、自分はしようとしていないのに結果的に自分がしてしまうといった意味。

踏まえていただけましたか? で、東北や北海道出身のNFLプレイヤーが誕生すると、当然、ロッカールームではこんな会話が交わされることでしょう。
「お前のあの反則がなければ、今日の試合は落とすことがなかったのに。」
「いや、だってあの時お前が後ろから押すから、ラッフィング・ザ・パサさったんだよ。」

そう、交わされないッスよね。手前、心療内科のカウンセリング受けてきます。

New alblum and Live tour

某女性アーティストがニューアルバム発売そしてライブツアーをされるらしく、手前のよく行く「いい気分」になれるコンビニにもチケット販売のポスターがあります。しかし、それは見るほどに「〇ィダル〇スーン?」と思ってしまう。「無理にでも面白いものを探してしまう症候群」という名の病気か。
病気ついでに言わせてもらえるなら、本人の後ろに映る後姿の真っ白なジャケットの背中には、縦に大きく「正義」の二文字があったら、手前どもは恐悦至極にございます。

ヒーロー紹介

 唐突に本題に入るこのブログ、さあ、本題だ。
この間、人と話しておりまして流れでニューヒーローが誕生しましたのでご紹介を。

 キキコミ戦隊
 デカファイブ
 キャラ設定
 ・変身時の掛け声は「リンジョウ!
 ・敵が現れてもやることは、基本聞込みだ
 ・デカファ・レッド(デカ長)の口癖は「ゲンバヒャッペン
 ・必殺技の「W.Y.E.A.K.(ウィーク)」は「Will you eat a katsudon?」の頭文字だ

いや、我ながら文字におこすとひどさが倍増だ。ここで終われば、「末代までの恥」程度で済むのにさらに続きます。

なぜ、このヒーローが誕生してしまったのかというと、皆さんは見かけたことがあるだろうか、特保の食物繊維がとれて、おなかの調子を整える、オレンジ色の500mlの炭酸飲料を。
アレにはアレでちゃんとした商品名がついているのだが、色や大雑把に言うと味的にも、以前からある小さな小瓶の「ファイ〇ミ〇」に似ている。そのため手前の知人は500mlの飲料の方をこう呼んでいた。「これはファイブデカだ」と。これまたしょうもないが、とにかく呼んでいた。
その話を今回ある人と話していたら、テレコになった。「デカファイブ」。もうこれは戦隊ものだ。ヒーロー誕生だ。

「ブログに書けばいい」
その人はそう言った。本当に他人は気楽でいい。が、しかし「(ブログに)書くことが思い浮かばない」と言っていたのは手前だ。文句のつけようも無い。そして、手前はこんなことを書くようなキャラだった。こんなことばっかり普段言ってるんだった。やむなし!!
このアホにつきあえる方、募集中です。よしなに。

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はじめまし

 今日からブログはじめると言うのに、特に書くことがない。「風、強かったんです」ってのもどうかと思うし、とりあえず、よしなに。基本、ボソッとつぶやく程度の短い内容になると思うので、見てくれてる人がいたら、お手間は取らせませんので、やはり、よしなに。

 ところでタイトルの最後はどっちがいいのかな「た」? それとも「て」?

そんな感じで書いていきます。