ふわらちゃん

岩塚製菓の「ふわっと」のキャラクター「ふわら」ちゃん。

最近、「バタしょっと」がコンビニに出回っている。

しょっとのためか、ふわらちゃんはウェスタンスタイルだ。

かわいらしい。

ただ、「あのヘアースタイルはおっさんぽいな」と知人に言ったら、「博士感がありますね」と言われた。

うん! それ正解!!

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名だたる武将が列をなしそうな酒屋

正直、以前に書いた酒の強さに関する記事で言えばおそらくAGタイプ(弱い部類)に属する自分は、普段はそんなに酒を飲むことはない。

ゆえに、酒の種類などに関しても詳しい人間ではない。

先日、車を走らせていると交差点で赤信号になり、車を止めた。

ふと対向車線側に目をやると、その先の酒屋が眼に入った。

「なに!?」と思わせる文字が書かれた貼り紙が、店頭のガラスに貼られている。

「赤兎馬、入荷しました」

赤兎馬といえば、三国志に登場する名馬で、赤い毛並みをもち、兎のように速いという馬。

最終的には主人公劉玄徳の義兄弟にして中国では神格化されて、「美髯公」とも呼ばれる関雲長の愛馬としても有名。

「そんなものが入荷したら、そら大変な騒ぎになるのではないか?」

と思ったが、濱田酒造さんで造られている芋焼酎だそうです。

まあ、そうですよね。

ネタみたいなことを書いたら

なんだかネタみたいなことを書いたら、それはそれでハードルが上がってしまうというか、書きにくい。

そうでなくても、うーん、書くことなし。

書くことがないということを書くのもおかしいし、書くことがないということを書くというのがおかしいと書くのもこれまたネタ切れ感がてんこ盛り。

いや、書くことがないということを書くということがおかしいと書くのもこれまた...もういいよね。

で、どうしようか?

とりあえず、何飲む? 今あるのはウーロン茶か炭酸だと...

いや、お出しできませんけどね。

モンハン4の村クエがあらかた終わりましたというのも、モンハンを知らない人にはわけわからないし、わかる人にとっては「今頃?」だろうしねぇ。

どうしようか?

どっか、出かける?

カラオケって時間じゃないしねぇ。

って、何時設定なんだということではあるんですが、他のものはキッチリ洗っているのにちょっと使ってよけて忘れていたフライパンを発見。

なんだか、干からびた食材のかけら達の哀愁がやる気を奪い、まだその場所にそのままある。って話は何だってことだしね。

あれ? 書くことないのにちょっとした分量になった。

ラッキーってことで、皆様にもいいことありますように。

能天気でいいのかね。

あ、お腹がグルッって鳴った。これは空腹か、それとも不幸の前触れか?


すれちがい通信

最近、知人に借りて任天堂3DSLLでカプコンのゲーム、モンスターハンター4をプレイ中。

まさに、遅まきながら。

しかも、そんなにプレーする時間を取れないのでやっと村クエと呼ばれるクエストの中でも初心者向けのが一通り終わるかなと言った感じ。

ちなみに、3DSLLはもちろんゼルダの伝説バージョン。

トライフォースといわれる三角形が外側にかたどられております。

知人は一通り「ゼルダの伝説 神々のトライフォース2」を終わらせたようです。

感想は「面白かったけど、もっとボリュームが欲しい」とのことでした。

ただ言っておくと、ミニゲームのいくつかは俺がクリアしてやったんだけどな。

まあ、報酬として3DSLLを貸してくれているので文句はないがね。

さて、本題。

3DSと言えば代表的な機能は「すれちがい通信」。

おわかりにならない方もいるかと思うので、僭越ながら説明させていただくと...

電源を完全にオフにせずに、スリープという状態(テレビで言えば主電源は切っていないリモコンでのOFFがイメージ的に近い)で置いておくと、通りすがりの同じ状態にして持ち歩いている3DSと通信を行って、お互いが公開してもいいよという程度の内容を通信によって交換してくれる機能。

そんなことしてどうなるのか?

ゲームによって異なるわけですが、「自分はここまで進んでますよ」とかゲーム中のアイテムを交換したりとかできるわけです。

無論、いらないものは捨ててしまえますし、迷惑になるようなことは基本的にある程度制限されています。

相手の顔を見ない名刺交換の拡張版と考えればよいのではないでしょうか?

それを見て、同じゲームをプレーしている人と今日、どこかですれ違ったのだと確認もできるわけです。

ここまでが、3DSのすれ違い通信。


ここからが、自分のすれ違い通信!?

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掃除機。

読んだ方はいるでしょうか?

去年の年末から年またぎで元日まで分けて書いた、ゼルダの伝説と掃除機を購入希望の知人の話。

まあ、ゼルダの伝説は同梱の3DSLLを購入して一件落着したのですが、実は掃除機のほうはまだ購入していなかったのです。

そしてそれが今、決着しようとしています。

いや~、長かった。

ほぼ2ヶ月。

買うことは決定していたみたいですが、どれを買うか悩んでいた。

1週間ぐらい。

ではそのあとの1月半以上は何をしていたのか?

値下がりするのを待っていたんですねぇ。

実は購入を決めた掃除機は去年の12月に発売されたばかり。

しかも、オープン価格。

これは、値が下がります。

と、うっかり知人に漏らしてしまった。

この日から、自分の価格ドットコムのサイトをチェックする日々が続いたわけです。

結果、ほぼ下げ止まり感が出たので購入とあいなったわけです。

いや、長かった。

皆様も、口は災いの元。

お気をつけあそばせ。

ドライアイか?

ドライアイか、年のせいか目がかすむときがありますな。

早めになにか手を打ったほうがいいのか?

とりあえず、ドライアイ用の目薬でも買ってこようか?

早めに対処しなければ...

いけない事態に陥っている。

何しろ金メダリストと売れっ子女性芸能人の区別がつかなくなっている...

事態は急を要するのだ...

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魚介の旨味がもう

ラーメン店「もちもちの木」仙台店に行ってきました。

他の方のブログで紹介されていたのを見て、行ってみたいと思っていましたが、仙台には仙台店と仙台愛子店の2店舗があることをそれから知りました。

しかも、仙台店は自分が好きでよく行くニラなんばんラーメンの「こうしゅう」名取店のすぐ近く。

正直、何度も見てました。ただ、意識していないと風景としか思わないようでまったく「驚き、桃の木、もちもちの木」ということで、今回行って見ました。

基本的なラーメンメニューはトッピングなどによって多少のバラエティさはあるものの、醤油と味噌、つけ麺の3種類。

しかし、醤油と味噌では麺が違うとかしっかりと考えられたメニュー。

今回はつけ麺は食べなかったのでつけ麺についてはわかりません。

看板メニューの醤油味の中華そばは魚介の風味がたっぷり詰まった、もしかしたら魚が嫌いな人には苦手な人が多いのかなと思わせるほどの濃厚な出汁のうまみを感じさせるスープ。

そして、表面を覆う油は癖がなく、くどくなくつるつると麺を食べさせてくれる。

しかも、水よりも沸点の高い油がスープの表面を覆うことでスープ表面から湯気が立たないため、気化熱でスープが冷めることがなく熱々のまま最後まで食べられる。

ただ、見た目は湯気が立っていないために熱くないのではないかと錯覚させるため、慣れていない人だと火傷注意ですね。

スープは少しざらっとした感触が舌に感じますが、それが気にならないほど、いや、むしろそれが病み付きになるほどの旨味があってとてもおいしいです。

麺は細めのストレート麺。

濃厚なスープにあった、あっさりとした麺。

そして、メンマがまたおいしい。そして、長い。

一度、食べてもらいたいおいしさ。

仙台店の接客は普通でした。及第点?

店舗によってこれは違うようですね。

味は、カップラーメンも食べてみましたが店舗のスープの味と遜色ないと感じたのでどこで食べても、自分のようなラーメン素人にはわからないほどのクオリティはあるようです。

さすがというようなおいしいラーメンでした。

ご馳走様でした。

あ、足が...

右足の指(主に小指)を強打してしまい、こ、更新ができません。

どうですか、いよいよ、いい訳に入ってきましたよ。

サボり癖が拡大中です。

ただ、足の指を打ちつけたのは本当です。

ウチ、というかまあアパートやマンションなどでは多いと思いますが風呂場が結構高い位置にあって、ぼうっとしたまま、ぬめめっと風呂場に入ろうとすると足を上げきる前に踏み出してしまってぶつかってしまいます。

マッパでのた打ち回ること多数です。

いい加減学習して欲しいのですが、脳が「嫌な思いでは忘れてしまいな」とのアドバイスを忠実に受け入れるようで学習しません。

もうちょっと、苦しみますので今日はこのぐらいで。

ありがとうございます。そして、すみません。

前回の記事でコメントをいただいた方、本当にありがとうございました。

そして、返事が遅れたことをお詫び申し上げます。

がっつり、寝てました。

コメントを読んで、「しまったー!!」と思いました。

ここはすぐにお礼を書きたいところだったのに。

ただ、皆さんのことなので笑って見逃してくれると思うので今回もそれに甘えたいと思います。

あと、前回の記事にすこしでも共感をしてくれた人たちにも感謝を。

コメント

今日はブログのコメントについて自分なりの考えを書いてみようかと思います。

自分のブログに対する感想などを書いてもらう目的であるコメント機能。

コメントを書いてもらえるとうれしいし、こういうことを言ってくれる人が自分のブログを見にきてくれているんだとわかってとてもいい機能。

けれど、そのコメント機能に追い詰められる結果になる場合がある。

簡略に説明すると、コメントを返すということと、コメントを還すということが義務感が混じってきた場合。

これだけではわかりにくいと思うので、コメントを返すとは貰ったコメントに対して返事を返すこと。

そして、コメントを還すとはコメントをくれた人のブログにお礼の意味もこめてコメントすることだ。

つまり、それらの行為が人気のあるブログの方にとってはかなりの仕事量になる。

もちろん、迷惑をかけようという目的でしたものでなければ、コメントは貰って間違いなくうれしいものだし、喜んで返事を書いてはいるのだが、量が多くなってくるとそうも言っていられなくなる。

ブログは商売でやっているわけではないから、アフィリなどを除けば収入になるわけではないし、むしろそれ以外の目的でやっている人が多いのではないかと思う。

アフィリはいわば、「せっかくやっているのだから少しでも入ればいいな」という人がほとんどではないだろうか?

そうなってくると、実生活の時間をそんなに割くことは大変にもなってくる。

こうなってくると、義務感が生まれるような気がする。

自分のような大して責任感もない人間にとっては、コメントに対しても返事はしてもコメントを還すまでは義務感を持たないのだが、それでも『相手の人はそう思っているのではないか?』ぐらいはふっとよぎったりする。

ただ、皆さんに変な気を使わせるといけないので言い添えておきますが、自分はそういう意味でコメントをすることはありません。

純粋に書きたいなと思ったときのみコメントするようにしています。

ちょっと、本題からは離れますがついでにいうとコメントを書こうとしてその記事に対するコメントを見て、ほとんど同じような意見がある場合にはなるべくしないようにしています。

「おめでとうございます」とか「大丈夫ですか?」といったものはいくつかあってもいいとは思いますが、そうでないものはコメントを返してくれる人にとっては同じ意見なのに同じ返事では失礼かなという無用な気遣いと手間をかけると考えているからです。

これは自分の個人的な意見なので、「他人にこうしましょう」といっているわけではなくて、「自分はこう考えてこういう風にしているがどんなもんですかね?」と言ってみているだけです。

話を戻して、義務感が生まれる人は人の繋がりを大切にして、相手の気持ちを慮ることに長けている人。

もっとも、ここまでは義務感がなくうまくコメント機能と付き合っていける人でも同じだと思います。

決定的に違うのは、そこを割り切れるか割り切れないかだと思います。

こんなに時間を取られるなら、コメントは還さなくていいかとか、コメントの返事はそれなりでいいかといった割り切り。

ただ、困ったことに返事をすらすらと深く考えることなく書いても相手に嫌な感じを持たせることなくかける人がいる。

自分は真逆ですね。

注意深く書いたつもりでも意図した通りには伝わらずに相手に嫌な思いをさせてしまうことが多い。

だから、コメントの返事には結構時間をかけます。それでもうまく返事できているとは言えない。

同じように感じている人もいるのではないかと思います。

そうなると、余計に時間を取られる。

1件でも悩むときは1時間ぐらい悩んだりします。

書きたいと他の人のブログでコメント欄を開いたものの書きかけてあきらめることもたくさんあります。

「何をそんなに」と思う人もいるでしょうが、悩む人は悩むわけです。

それだけ真摯にコメントと向き合うと疲れてしまうこともあるでしょう。

時間がないことだってあるはず。

結局、うれしかったコメントがつらいだけのものになることもある。

コメントの内容にではなく、コメントに課せられた作業として。

自分としては通常、コメントは日に5件もあればさばききれない日があると感じています。

というか、ブログ自体をサボり気味。1件でも手に余るのかも。

よく見るのはコメント機能をOFFにされている方。

他にはコメント機能は生かしているものの返事は一切書かないという決め事をしているような方。

これらは、もちろんそういう事情が少なからず含まれているのではないかと思います。

すべてに答えられないのであれば、すべてを答えない。コメントを貰わないとの決断。

そして、そういう決断(や成り行き)は共感を覚えます。

ブログは自分がやるもの。苦しんでやる必要なんかない。

できる人はコメントに答えてくれるとうれしい。

ひとそれぞれいろいろでいいと思います。

コメントへの返事が大変になるということは、それだけみんなが共感してその人のブログを訪問しているということ。

自信を持って、自分のブログを運営していってください。

残念ながら、当ブログは大変になることもなく、やさしい方々のコメントが無理なく返事できるペースで進んでます。

悩む必要もない。さびしい。

愚痴は置いておいて、今回は大好きなあるブログのためだけに記事を書かせていただきました。

楽しくブログを続けられることを願っています。

もうちょっと、早く書きたかったんですけどね。(ちょっと、言い訳)

激怒!

だったら書かなければいいのですが、事情を説明できない理由で激怒しております。

簡単に言うと自分の大嫌いな、無責任な親切の押し売りにまたもやられました。

面白くもなんともないので書けませんが、時間を無駄にした。

明日にはおさまっていると思うので、今日もサボタージュ。

なんだか、良くない傾向だ。

見たかったな写真や記事。

しかし、寝ます。

今日も夜は仕事だ。

サボタージュ

ブログを完全にサボってしまった。

忙しかったと言えば忙しかったが、何とかできると言えば何とかできた。

単純にサボってしまった。

それなのに来てもらえる皆さん本当にありがとうございます。

昨日の記事は間に合わせでしてすみません。

クオリティー的にはいつも書いているのとはそう変わりませんが、そんなブログです。

いやー、怠惰な性格は甘やかしたらどんだけだよって言うぐらい甘えるね。

おそろしい。

大雪も降ったというのに、車があちこちで立ち往生。

今日の昼間である程度解けてくれればいいんだけど、もう氷になっちゃってるからねガタガタのままだよね。

関東の皆さんは雪なんてもう過去の話なのかもしれませんが、こっちはもう2車線の道路とかでもまだガタガタの道路があります。

細い道に入ったら2本の轍から出るような運転は熟練技術が必要です。

恐ろしいです。

思ったところなんか走れませんよ。

北海道に住んでいる方なんかには鼻で笑われそうですが...。

ニボ→カップラーメン

ファインディングでも、刑事でもなく煮干の話。

最近、カップラーメンで煮干出汁のものをいくつか食べた。

結構好きなのですよ煮干出汁。

昔は母親に煮干がぶっこまれたままの煮干出汁の味噌汁を出されて嫌な思い出しかなかったが、今はなかなか。

ただ、ラーメンで言えばあっさり醤油系の煮干出汁が好き。

ところが最近の流行はこってり濃厚煮干出汁らしくておいしいんだけど、好みではない。

ただ、流行っちゃうとそればっかりになる傾向があるのでしばらくは新しい好みの煮干出汁にはラーメンでは巡り会えないのかなと思うとちょっと残念に思った。

そういえば、しらすも好きだな。

イワシは苦手だけど。

うーん。大きくなるにつれて本体が食べられなくなってくる。

続々・郵便局

再発行をお願いしていたキャッシュカードが届いたが、留守だった。

不在連絡票が入っていたので、それを持って深夜郵便局へ。

入り口の自動ドアを入ると、正面には夜間はやっていない郵便やゆうちょの窓口カウンターが並ぶ受付へ通じる自動ドアがある。

そして、右手には「ゆうゆう窓口」なる24時間受付の保管郵便物などを受け取る窓口がある。

夜でもそれなりに人がいる。

そうは言っても4・5人なのだが。

受付は一つだし、当然並ぶ。

床にはこういう風に並んでくださいねという言うようにテープが貼ってある。

もちろん、ゆうゆう窓口から入り口に向かって貼ってある。

まだ、すぐには順番はきそうもないのだが、まごまごしないように不在連絡票と印鑑、免許証を出して用意。

が、ふと気になる。

夜間と言うことと、身分証明書などの住所などのプライベート情報を提示すると言うこともあってか、ひとりひとりの列の間隔が広い。

必然、人数が少なくても列が長くなる。

加えて、どうやら入り口の自動ドアのセンサーが大きめの自動ドアということもあってか広範囲に反応するようになっているらしく、列を示すテープの延長上にならんだ俺の体に反応して自動ドアが開きっぱなしなのだ。

今日は外は氷点下。寒風が吹き込んでくる。

仕方がないので別の位置に並ぶ。

しかし、そこでも反応。

何とか反応しない範囲で並ぶと非常識な並び方のような位置に落ち着いてしまった。

無理に列を乱そうとしているよう。

次の人がきたら順番をとばされないかとやきもきしながら待っていたが、2人はけたのできれいな列に並ぶことができた。

そして、あと一人で受付と言うときに別々の用件の人が一気に3人が入ってきた。

結果、ドアは開きっぱなしになっていた。

うーん、気にならないものなのかな。

お詫び

ただいま当ブログで不具合が発生していて、コメント返信ができません。
サーバー側の不具合らしいので解消するまでどうしようもありません。
こんなときに限ってコメントをいただいています。
とりあえず、追記にて返信させていただきます。
できるようになり次第、そちらに移しますが、ご理解の上ご了承ください。
非礼を深くお詫び申し上げます。

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オジン好

オジンという言葉も耳にしなくなって久しいが、自他共に認めるおっさんにはダジャレを使わずにタイトルを付けるのは、犬猫関連の記事の見出しを考える人が「ニャンとも」とか「困ったワン」を使わないより難しいのだ。

それはさておき、最近そのおっさんは食事が粗食。

コンビニに行っても、弁当買わずにお新香とおにぎり2個だったりする。

以前に比べてもスーパーでも漬物を買う率が断然高くなっている。

もともとお漬物好きの人には失礼な話かもしれないが、そういう人でも他に一品、二品のおかずがあっての漬物ではないだろうか。

ところが、自分は「のみ」だ。

だから、結構な量食べてしまっている。

塩分が気になる。

高血圧になってはいまいか?

運動するようにして、水分も多めに摂るようにしようか。

それにしても、以前はほとんど食べなかったこの漬物。やはり、歳とともに嗜好も変化すると言うことなのだろうか?

牛乳

牛乳は好きですね。

ちなみに、殺菌されていない絞りたての乳も飲めます。経験上は。

でもって、飲んだら1ℓは軽く飲んじゃう。

飲みすぎも良くないのだが、飲み始めると買ってきた1ℓを一回で飲んでしまう。

まあ、1ℓは許容範囲だろう。

なければ、なくてもいいのだが。

ただ、ホワイトソースを作ろうと思って買ってきた牛乳を飲んでしまっては、この具財たちは買い置きのある黄色い汁に浸る羽目になる。

ただ、カレーに白菜はどうだ。ブロッコリーは許容範囲。マッシュルームは微妙。

鶏肉は問題なし。

白菜は癖のない野菜ではあるが、水っぽいカレーになりそうだ。

どうしよう。

漬けるか?

漬ける道具がないが...

豚バラ白菜鍋のために豚バラを買いに行ってきます。

第48回 スーパーボウル(5)

ブロンコスの攻撃。
このまま、無得点で終わってしまうのか?
と思った矢先、シーホークスのインターフェアによる1stダウン更新もあり、マニングがあとがないため背水の陣。
思い切ったパスを投げ始め、パスをヒットしてついにTD。2Pコンバージョンも成功させる。
36対8だが、もしあと4TDをあげられ、これ以上シーホークスに得点させなくてももう1回は2Pを成功させなければOTを覚悟しなければならない。

ブロンコスはオンサイドキックを選択。
しかし、オンサイドキックは失敗。
ハーフウェイライン付近でシーホークスの攻撃となる。
オフェンスラインのホールディングにより1stダウン20となるが、ブロンコスディフェンスはシーホークスを止められない。
ウィルソンのパスが次々と決まり、TDで43対8。

ブロンコスの攻撃。
4thダウンギャンブル失敗。

シーホークスの攻撃。
第4Qは残り10分を切る。
ラン主体の攻撃で、なおかつ3rdダウンまでもつれて1stダウンを更新されると言う攻撃を繰り返されて時間を消費される。
なおかつ、3rdアンド1をブロンコスディフェンスが止めたところで、FG圏内にも関わらず4thダウンギャンブル。
ポジション、スコア、モメンタムすべてが完全優位に立っているからのギャンブルとは言えないギャンブル。
失敗するも大勢には影響がない。

ブロンコスの攻撃も更新できずに止むを得ずの4thダウンギャンブル。
しかし、マニングの手を叩かれてファンブルリカバーを喫するも結果は同じ。
4分をきり、エースQBにアクシデントがないように下げる余裕の展開。
時間を消費するのみ。
ブロンコスも不必要なTOを取ることなくフィニッシュ。

最終スコアは43対8。

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第48回 スーパーボウル(4)

後半第3Qはブロンコスのキックオフ。

シーホークスの攻撃。
キックオフリターンタッチダウン!! 29対0。

ブロンコスの攻撃。
リターンは21ヤード。
1stダウンは獲得できるようになり、ロングパスも飛び出すようにはなったものの、レシーブできない。
やはり、シーホークスのディフェンスが強いのか。
結局、敵陣40ヤードの内側まで攻めるものの最後にロスしてパントで終わる。

シーホークス、自陣8ヤードからの攻撃。
最初の攻撃でリンチは1stダウン獲得する。
しかし、反則などもありそのままパントに。

自陣45ヤード付近からのブロンコスの攻撃。
またも、ファンブルフォースによってターンオーバー。
確実にシーホークスのターンオーバー狙いが当たってきている。

シーホークスの攻撃。
フィジカルの強いリンチのランやウィルソンの鋭いロングパスで距離を稼ぎ、カースがタッチダウン。
4人がかりでタックルに行ってカースを止められない。
もはや、シーホークスの独壇場。
ブロンコスのディフェンスはここにきてタックルが決まらない。36対0。
これで、ブロンコスの敗退は決定したと言っていいだろう。
シーホークスが強い。

第48回 スーパーボウル(3)

敵陣からのシーホークスの攻撃。
最初のプレーでハービンのラン。
一発で1stダウン獲得。
そして、短いパスをヒットしてここで第1Q終了。

第2Qスタート。
2ndアンド5。
リンチのランで1stダウン獲得。
その後、ブロンコスディフェンスも粘るものの1stダウンを獲得される。
エンドゾーンは間近。
1st、2ndと止めたものの3rdダウン、ウィルソンの投げたパスはインコンプリートとなったものの、ブロンコスカーターの反則で1stダウン獲得。
1回目の攻撃は止めたものの、ゴールラインまではインチズ。
2ndダウンでTDランを決められる。
エクストラポイントも決め、15対0。

ブロンコスの攻撃。
ここで、はじめて1stダウン獲得。
その後もなんとか1stダウンをつなげた。
しかし、反則から1stアンド20となり、なんとか残り13ヤードまで挽回した3rdアンド13。
シーホークスのラッシュがマニングを襲い、投げていたパスがふわりを浮いたところをシーホークスがインターセプト。
そのままインターセプトリターンタッチダウン。
もはや、シーホークスの術中にはまってしまったブロンコス。これで、22対0。

ブロンコスの攻撃。
ホリデーのリターンが自陣40ヤード近くまで行くも、倒れこんだ時にボールをかき出される。
判定はターンオーバーだったが、レビューの結果ダウンとなり、好位置から攻撃開始。
しかし、シーホークスのプレッシャーを大きく、何とか敵陣に攻め込むのがやっと。
とはいえ、マニングらしいパスもちらほら見えてくる。
しかし、同時にマニングらしくない危険なパスも見える。
FG圏内に入るものの、3rdダウンで更新ならず。
4thダウンギャンブルに出るもののこのパスを失敗。
結局、無得点のまま。

シーホークスは残り時間が1分なのでラン主体で攻撃。
時間を消費し、第2Qを終える。

前半を終了して22対0。
ブロンコスはシーホークスに対して有効な攻撃手段を見つけない限りブロンコスの逆転は難しいかもしれない。
シーホークスは士気も上がり、何をやってもうまく言っている状況。
ハーフタイムでモメンタムは動くのだろうか。

第48回 スーパーボウル(2)

シーホークスは自陣36ヤードラインからのスタート。
リンチのランで進み、ハービンのランでビッグゲイン。敵陣に深くに侵入する。
その後、ファルススタートで1stアンド15とするが、3rdダウンでウィルソンがスクランブル。
微妙なところで1stダウン獲得ならずの判定。
しかし、シーホークスがチャレンジ。これが失敗。
4thダウンアンド1でシーホークスはFG選択。ハシュカがこれを決めて5対0。

時間は第1Q 10分21秒。
シーホークスのキックオフはタッチバックとなるがシーホークスの反則で35ヤードからのスタート。
しかし、シーホークスのディフェンスが完全に機能し、3アンドアウト。
さらに、パントが距離が出ず、フェアキャッチで25ヤード付近。モメンタムはシーホークスにある。

シーホークスの攻撃は3アンドアウトかと思われたサードダウンにウィルソンがサイドラインギリギリへパスを成功させる。
これで、1stダウンを更新すると、ここから次々と1stダウンを更新し、敵陣レッドゾーンへ入る。
反則で罰退をするものの、またも1stダウンを更新して残すはTDのみ。
その2ndダウン。
スナップ直後、ウィルソンがパス。
ハービンが落球。
それをブロンコスがカバー。
このパスがほぼ真横へのパスだったため、フォワードパスであればインコンプリート。
しかし、バックパスであればフリーボールとなりリカバーとなるため、ブロンコスがチャレンジ。
だが、失敗。
3rdダウンアンドゴール。
ここでウィルソンがTDパス。
カースへのこのパスキャッチにアービンが手を入れ、確保となる前にカースはエンドラインの外へ。
TDならず。
しかし、ハシュカがFGを決めて8対0。
ブロンコスはいまだ無得点。
ウィルソンのパスやスクランブルに翻弄され、ブロンコスディフェンスもウィルソンにラッシュをかけにいけない状況。

ブロンコスはタッチバックで自陣20ヤードからのスタート。
だが、シーホークスのディフェンスに圧され気味で、2ndダウンではファンブル。
これは味方がリカバーするが、陣地はロス。
さらに3rdダウンはコントロールが狂ったのか、浮いたボールをシーホークスがチャンセラーがインターセプト。
またもブロンコスは得点することができなかった。
ここまでの獲得ヤードはやっと10ヤード。


第48回 スーパーボウル開始

いよいよ、今シーズンのNFLも大詰め、スーパーボウルがはじまりました。
対戦するのはもちろん、シーホークスとブロンコス。
コイントスはシーホークスが取り、キックを選択しました。
これで、序盤からブロンコスのオフェンスとシーホークスのディフェンスがぶつかり合います。

シーホークスのハシュカによるキックオフ。
ブロンコスのホリデーがリターン。自陣13ヤード付近まで。

最初のブロンコスの攻撃、マニングがオーディブルを変更しようとラインに近づこうとした瞬間、ボールがスナップされ尾エンドゾーンへ。
ブロンコスがボールを確保するものの、自陣エンドゾーン内で倒れたまま、シーホークスがディフェンスにコンタクトされセーフティー。
いきなりの波乱でスタートです。

ただいま、2対0。

次はブロンコスのフリーキックです。

ちょっと、寝てみた

夜に動かなければならないことが多いので、夜通し働き、昼寝る。

そういった、逆転生活を営んでいる。

しかし、成長ホルモンの分泌の観点からすると22時から2時がゴールデンタイム。

この時間に寝ていると、成長ホルモンの分泌量が上がるとか。

すぐに真に受けて実践。

とりあえず、休みが二日とれる日に昼寝を少なくして、夜寝ようとしてみた。

が、生活リズムが変わって、やらなければいけないことを忘れてしまい、それを思い出して片付けているうちに22時は軽く突破。

気がつけば0時を回っていた。

急いで寝る。

早く寝る。

寝れない。

でも、寝る。

ぐごっ!!

何度か経験したことはあるが、自分のいびきで起きる。

ぐごっ!!

また、起きる。

くそっ、寝れん。自分のいびきに邪魔されるとは。

自分の口呼吸が恨めしい。

だが、幸いなことに15分ぐらいしか経っていない。

成長ホルモン様を、成長ホルモン大明神様を。

くじけるものか。たとえ何度失敗しようとも...

寝てた!!

起きる。

午前5時。

早いな。だが、ゴーダマ・成長ホルモン様は分泌されたはず。

そして、昼ぐらいにはまた眠気が。

寝る。

起きる。

寝すぎる。

慌てる。

後悔する。

所詮、一日やそこらやったところで習慣的にしなければ何にもならない。

変にリズムを崩すだけだ。

そう、こういう状態。

頭、朦朧。

STAP インサイド

なにやら、はやっているので跳びついてみた話題。

再生医療は多くの人たちに失ったものを取り戻させる可能性を秘めた最新医療。

そして、障害を持つ者との距離を遠ざけ、いたわる優しさを失う可能性を秘めた最新医療。

もちろん、すべて否定的なわけではなく、どちらかと言えば肯定的。

ただ、再生医療は術であって倫理観を左右するものではない。

最終的には人の問題。

だが、そこまで人を信じられない自分がいる。

自分自身すら信じられなのだから、自分に甘くなりがちで他人に対して厳しい利己的な自分には到底信じることができない。

生きていて当たり前、死んだり、何かがあれば誰のせいだと騒ぎ立てる人がいる。

自己の責任も鑑みず。

そういう人間にその術は扱えるものなのだろうか?

多くの人はそんなことはないのだろう。

大丈夫なのだろう。

でも、自分としては弱い立場の人間を無思慮な他者が自分の中の悪意も自覚せずに傷つける様をあまり見たくはない。

わずかであっても。無性に腹が立って仕様がない。

だから、この流れを受け入れながらそういうことが行われないための方法でも考えるとしよう。

そういえば、話はあまり関係がないがクローンの話でこんなことがあった。



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