ワッフル!

東京インテリアの中にあるカフェでワッフル。

20180731swee-1.jpg
アップルシナモン

20180731swee-4.jpg
テカり具合がたまりません。

20180731swee-2.jpg
ベリーベリー

20180731swee-3.jpg
永遠のスタンダード!!

20180731swee-5.jpg
カナダには一度も行ったことはありませんが、よく飲んでます。
カナダドライ
スポンサーサイト



何を食おうか?

今日は何を食おうかと考えて、夜空を食べてみました。(なんじゃそら!)

20180730skyn-1.jpg
なんか、詩的に表現したくてもここらへんが自分の限界。
それはそれとして、夜空の雲もいいです。
月が出ていたりすると昼間とはまた違った広がりが見えたりします。

20180730skyn-2.jpg
立ち止まることもしばしば。
月と雲がきれいな夜でした。

極 -KIWAMI- 2連荘

20180728kiwami-2.jpg
こってり系の『ラーメン道 極』さんできわみのラーメンをいただきました!
餃子も注文。

20180728kiwami-1.jpg
細麺、太麺をえらべましたが、しょうゆ味のきわみのラーメンなので細麺にしてみました。

20180728kiwami-3.jpg
もちもちの木と同じような魚介だしたっぷりのざらざらとした感じのあるスープ。

20180728kiwami-6.jpg
細麺はこのぐらい。

ちょっと癖になる味。
味噌も食べてみたくなって、翌日再訪。

20180728kiwami-4.jpg
味噌のコクのせいか味噌のほうが少しざらざらが気にならないような気がしました。
でも、食べなれてきたらあのざらざらがなかったら物足りなくなりそう。^^

20180728kiwami-5.jpg
もちろん、こっちは太麺で。
といっても、G系とかの麺に比べればぜんぜん。
でも、うまかったぁ~。

ゆっくり

20180700yakurai-53.jpg
ゆったりと休みをとって、ゆっくりとどこかに行きたい。
のんびりとしながら、時にあわててシャッターを切って、写真を確認して残念がって。
泊まるところを心配をしながら、ゆっくりとどこかに行きたい。
あまり、休んでないからね。^^

牛タンとざんぎ

20180726Gtan-2.jpg
牛タンと桜姫の南蛮丼をいただきました。

20180726Gtan-3.jpg
テールスープ付。

20180726Gtan-4.jpg
南蛮味噌がたまらない。
ごはん3杯はいける。

20180726Gtan-5.jpg
タルタルがクリーミーでしたね。

20180726Gtan-7.jpg
ただ、牛タンにも合わないことはないけれど、個人的には牛タンはシンプルにいただきたかったかな。
若い人にはいいかも。
麦飯もなんだろう? おいしいですねぇ。

20180726Gtan-1.jpg
店内の仕切りガラス。
すりガラス的な意味合いなんだろうけど、スマホの画面に見えて仕方がない。^^
牛タンとざんぎが一緒に食べられるのはうれしいドンブリでした。

十勝の豚をいただく。

20180724pig-1.jpg
甘辛い豚焼肉をいただきました。

20180724pig-3.jpg
こういうメニューって失敗ってないし、おいしい。
豚は食べなれてて安心できるなぁ。

20180724pig-2.jpg
たまねぎもたくさん入っていたので、自然な甘さがより豚肉を引き立てるし、血液がサラサラになって止まっていた血流が再開しました。

20180724pig-4.jpg
風呂吹き大根の小鉢もついていてこれまた安心の味。
安心満足の豚焼肉定食でしたが、ひとつだけ、たったひとつだけ不満な点が。
味も見た目もよくてよかったのですが、ホワイトバランスを間違えて全体的に黄色くなっちゃってますよね。
次からはもっとちゃんと設定してもらいたいものです。
そこだけ、残念でした。(笑)

冷製鶏塩ラーメンセット

20180724pig-5.jpg
冷製鶏塩ラーメンセットを食う。
ラー油や酢で自分好みに味をアレンジして食べることもできる。

20180724pig-7.jpg
そのまま食べて、ピンとこない。
酢を入れて、ピンとこない。
ラー油を入れても、ピンとこない。
個人的にはピンとこないお味でした。

20180724pig-6.jpg
ただ、この胸肉の蒸し鶏はやわらかく、しっとりとしていておいしかった。
バンバンジーとかうまいんじゃないか? とは思った。
あと、麺にたくあんはつけていただかなくてもいいかな。
わがまま言ってすみません。

良い肉をいただく

暑いし、土用の丑の日も一の丑はニョロニョロなしでスルーする。
このままでは、連日の猛暑の中、極力エアコンに頼りまくって失われた、体力が回復できない。
そういうことで、牛を食べに行きました。

20180723meat-1.jpg
もちろん、貧乏人ですから安くなる本を使って食べに行きましたよ。
1380円が700円。
ほぼ半。
ただ、すてーきはうす伊勢屋さんなので、開店と同時にその本のために用意された限定10食のメニューは即完売。
だから、開店前に並びます。
10分前ぐらいで十分でしたけどね。

こうでもしないと、牛は食えない。
写真はサラダですけどね。
時流にあわせてか、お通し代わりか、すぐに出てきました。
しかし、全部あわせて写真を撮ろうと待つ。

20180723meat-4.jpg
ご飯、お味噌汁が登場。
結局、全部はちょっと広くなりすぎて、ほかのお客さんが入りそうだったので撮影断念。

20180723meat-2.jpg
湯気を立ててメイン登場。
焼き鳥じゃないです。
ブロセットです。
ブロセットって何?
ブロシェットともいうらしいけど、フランス語だからなんかシェットの方が元に近いのかな?
とりあえず、串焼き料理、あるいは串焼き用の串のことらしいです。
そんなことは肉に比べればどうでもいいこと。

20180723meat-3.jpg
野菜もたくさん。
もやしもたくさん。
かさ増しじゃねぇーか?
でも、この歳になると肉を食う時には野菜がありがたいよねぇ。

20180723meat-5.jpg
サシの入った牛肉だ!

20180723meat-6.jpg
うまい~。
うますぎて、ご飯は残そうと思っていたのに、全部食べてしまった!
肉を食うとご飯がおいしいのがいけない。
肉、2個目までは耐えてたのに。

炭水化物をひかえられないほどおいしいお肉でした。
うまかった。

ソフトとジェラート

20180722center-1.jpg
バラを見て天気もよくてソフトクリームを買う。
濃厚でさすがにおいしい。
上中下の三段階で上。
甲乙丙丁の四段階なら甲。
通信簿なら大変よくできました。
ウソつきました。
数字の五段階評価でした。
正直に数字の五段階評価で言ったら4!
もっと、おいしいのあるかもしれないから。^^
って、ことでソフトクリームを食べて帰ろうとしたところ、帰りがけに土産センターなるものを見かける。

20180722center-2.jpg
やっぱり、寄っちゃうよ土産センター!!

20180722center-3.jpg
さんちゃん焼き
見た目や入っているものなどを考えると、おやきっぽい。

20180722center-5.jpg
まんじゅう麩
中に餡は入ってないよね?

20180722center-4.jpg
て、鉄魚?
金魚じゃなくて?
て、て、鉄魚?
飼い方とか書いてありました。
現在はフナと金魚の交雑種という結論になっている魚らしいです。
体色が鉄錆色であることから鉄魚と名がついたようです。

20180722center-6.jpg
日本人はやっぱり米?
精米して炊いて食べたらおいしそう!

20180722center-7.jpg
そして、ジェラート。
あったものは仕方がない。
不承不承ではありますが、食べます。
あったら食べないわけにはいかないじゃないですか。
いやいやですよ。
ストロベリーとかパインとかスタンダードなところから、米といった変わっているけど大失敗はしないだろうところもあるのに、選んだのはダブルでわさび醤油!
わさびと醤油の2種類。
さすがにわさび醤油って種類のジェラートはなかった。^^
薄いさわやかな緑色の方がわさび。
アイボリーかベージュといった色の方が醤油。
味の方は、わさびはミルクぅ~って感じがたっぷりのところに、さわやかなわさびの辛味がさりげなくしておいしかった。
だけど、醤油の方が......予想外に激ウマ!!
あれ、醤油がおいしいみたいな気がした。
いい醤油使ってますね、きっと。
もうひとつダブルを両方醤油で食べようかと思いました。
わさび醤油にして(一緒に口に入れて)もおいしかった。
やくらいにおいでの際には土産センターでぜひ醤油ジェラートを!!
一押しです!!(他は食べてないけど)
最後の晩餐、何にする?って質問にあったら迷わずに『納豆ご飯! デザートは土産センターの醤油ジェラートで』って答えよう。

セブンで買ったパン

20180721curry-1.jpg
セブンイレブンで買ったパンなんだけど、カレーパンとどう違うのかまったくわからなかった。
安定しておいしいはおいしいですけどね。
強いて言うなら食べた後に英語を発したくなる程度?

”For beautiful human life !!”

足元

20180720asimoto-3.jpg
たまには足元に目を向ける。

20180720asimoto-4.jpg
きれいな花があったりする。

20180720asimoto-1.jpg
芝生と花びらのじゅうたんがあったりする。

20180720asimoto-2.jpg
ニセの動物たちの足跡があったりする。

20180720asimoto-5.jpg
ニセの怪獣? の足跡があったりする。
足元もたのしい。

20180720asimoto-6.jpg
晴れた日には他人様の車に映る空を撮りたくなる。
あまり、広い範囲が映るレンズを持ってないからなおさら。
空の青も映ってる。

紙パック

20180700yakurai-13.jpg

昔、牛乳やコーヒー牛乳なんかの容器としてあった紙パックにテトラパックというのがあった。
正三角形4面でできる正四面体に似た形をしているパックで、学校給食のビンにかわり採用されていたところもあるようですね。
自分のところががっつりビンだったけど。
重いから給食当番が途中で落として割ったりすると、余ったやつをほかのクラスに分けてもらいに行ったりって思い出がある。

ビン牛乳は置いておいて、テトラパックは筒状に作った紙パックの素材の両端を、言えば片側はタテに、反対側はヨコに接着するとできるから製造も簡単というところもあっただろうし、中身を入れるのもそう難しくないから結構普及したんだろうな。
ただ、輸送や保存の際には直方体のものと比べると無駄なスペースができるから無駄が多いし、持ちにくいという欠点もある。
現在は直方体や一般的な500mlや1ℓで見られる屋根型のものが主流で、テトラパックはあまり見ない。
ちなみにアルファベット表記をするとTetra Pak。
こちらは登録商標でもあり、テトラパックを開発した会社の社名でもある。
つまり、ほかの会社のやつはテトラパックじゃない。
ちなみに、現在はテトラクラシックという呼び名に変更しているらしい。
飲み終わったテトラパックを足で踏み潰すと大きな音がするので、それが気持ちよくて小学校の時には飲んだら必ず踏み潰してました。^^

そうした紙パックですが、昨今、大きな変更がないわりには形成が複合的になっていて、ストローを使わずに飲めたりと改善された容器が増えてきています。
また、新しい形状にすることによって購買意欲を向上させようという意図があるんだと思うんですが、たたんでリサイクルに出す身としては面倒くさい。
特に注ぎ口ありきのタイプは、たいていが注ぎ口部分はプラスチックごみ扱いなので、ひとつの容器で二種類のごみが出る。
飲むだけなら便利かもしれないけど、洗って、ごみに出すってなると面倒でしようがない。
さらには、たたんだ後の紙の形状もさまざまになるので、きれいに重ならない。
こまめに出す人は問題ないけど、自分なんかはそういう回収はスーパーとかだから、スーパーに行くタイミングで忘れちゃうと、どんどんたまっていく。
かさばるのは困るんだ。
前のように統一した形に戻していただけないものだろうか?
やっと、はさみで切り広げる作業にも慣れてきたっていうのに。
ほんと、どっかのメーカーさん!
贅沢は言いませんから今までどおりの形状で、安くて、品質がいいものだったお宅のメーカーのものしか買わないので、どうか元の形状に戻してくれませんかねぇ?
ほんと、贅沢は言わないので。

お天気ですか?

20180718sunshine-3.jpg
やはり、人間は曇りよりも雨よりも、いわんや雪よりも晴れこそ活動意欲をそそられる

20180718sunshine-2.jpg
見るものすべてが鮮やかで

20180718sunshine-1.jpg
きらきらと眩しくて、新しい事、新しい考え、新しい人、新しい何かを求めてしまう。
でもまあ、何より洗濯か?
俗物ですな。^^

[おまけ]

20180718sunshine-4.jpg
ウサギまんじゅうぅぅぅぅぅ!!
メチャメチャ陰気やでぇぇぇぇ。(知ってるかな?B&B)

チャペルとフィールド

20180710field-1.jpg
薬莱山のふもとにあるやくらいガーデンでの写真。
すでに、日向と日陰の記事がガーデンの写真でしたが、あらためて。

20180710field-2.jpg

20180710field-3.jpg

20180710field-4.jpg

20180710field-5.jpg

20180710field-6.jpg
きれいなガーデンには記念撮影用のこういった撮影機器を固定する台が随所に設けられています。
それにしても、今や写真撮影といってもさまざまなデバイスがあり、形状も様々。
準備する側も大変ですね。

カエデかい?

20180714kaede-1.jpg

20180714kaede-2.jpg

20180714kaede-3.jpg
夏です。
暑いです。
なんか、片っ端から写真を削除しまくっております。
たいした写真がないので、当然の作業です。

トビ気味のアジサイ

20180712ajisai-3.jpg

20180712ajisai-1.jpg
なんだか、巣で親鳥の運んでくる餌をねだっているひな鳥みたいに見える。

20180712ajisai-2.jpg
このぐらいの色づきもまた、かなり好きなんですよね。
ロリコン?

20180712ajisai-4.jpg
色鉛筆で色を塗ったようなアジサイのムラッ気たっぷりの色合いもなんだかいいですね。
思いついたようにアジサイの写真でした。^^

むら泉

20180712udon-1.jpg
泉区のイズミアウトレットパークの近くにある『むら泉』で「ちく天おろしうどん」いただきました。

20180712udon-5.jpg
ジャジャーン!!
海苔はちょっとめずらしいかな?

20180712udon-7.jpg
ちく天も大きく、カリッカリ!
白ゴマが香ばしい。

20180712udon-6.jpg
さらにたっぷりの大根おろしに小ねぎたっぷり。
さっぱりと食べられる冷たいうどん。

20180712udon-4.jpg
小鉢的な煮物と

20180712udon-3.jpg
香の物もついてきます。
箸やすめにもってこい。

うどんは、がっつり練った、ごりっごりの固めのコシ強うどん。
きらいじゃない。
つゆもおいしくて、暑いときにはぴったりだったなぁ。

20180712udon-2.jpg
ただ、建物がお店用に建てられたものではなく、普通の住宅をお店として使っているので、戸惑う点が。
見つけるのはご覧のとおり目立つようにしてあるので、問題ないんです。
でも、写真の階段をあがっていくと玄関があって、普通にドアの横にはインターホンもついています。
いきなりドアを開けて入っていいのか、インターホンを押すのかオロオロしました。^^;(正解はそのまま入ってOK)
中に入っても家のような玄関に靴箱があるので、靴脱ぐのかと思っていると、注意書きでそのままどうぞと。
この二つが最初に行くと大きく戸惑うところでしょうか。
でも、うどんはおいしかったです。

あと、写真のように片付けてるつもりなんでしょうが、準備中が外から見える向きで置いてあるので、よけていて営業中なのか、準備中なのかもちょっと不安になります。
のれんがあるので、たぶん準備中の時にはのれんをしまっていると思いますけどね。
というわけで、隠れ家チックなうどん屋さん『むら泉』さんでした。^^

PINK

20180708pink-3.jpg

20180708pink-1.jpg

20180708pink-4.jpg

20180708pink-2.jpg
和らぐ気がします。^^

あやめ祭 その二

20180704ayame-18.jpg
あやめ祭の続きです。
一つ一つの花もきれいですが、せっかくたくさんのあやめが咲いているので、今度はちょっと引きでご覧いただきたいと思います。
よろしければお付き合いください。

20180704ayame-13.jpg
この紫色がすごく印象的でした。

20180704ayame-11.jpg

20180704ayame-4.jpg

20180704ayame-2.jpg

20180704ayame-6.jpg

20180704ayame-15.jpg
普通に見られそうな密度のあやめ達。

20180704ayame-17.jpg
というわけで、あやめ祭でした。

お付き合いいただきまして、ありがとうございます。

喪失

20180705about-1.jpg
なくなるのは哀しい
なくすのはもっと悲しい

皮肉にも
失った時の悲しみが深ければ深いほどに
悲しさは続く

肉体の傷のように
時間は心の傷を癒してくれるとは限らない

けれど、心は痛みを感じれば感じるほどに想いは強く、なくしたものはそこに息づいているんだ
悲しむことはない
だけど、悲しい

まったく、自分の心は手に負えない

あやめ祭 その一

仙台の東、多賀城市の多賀城址のあやめ園で開かれたあやめ祭での写真です。
あまり訪れることのない多賀城市に城跡があることも知らなかったのですが、そこにこんな立派なあやめ園があることも始めて知って驚き。
行く前は失礼ながら敷地も狭く、多くて2・3種類が咲いていればいいぐらいだと思っていました。

お詫びの意味も含めてその種類の多さの片鱗をご覧いただきたいと思います。
今日は花ップ(注)のみです。(注:花のクローズアップ写真を略して『花ップ』です。^^;)

20180704ayame-1.jpg

20180704ayame-12.jpg

20180704ayame-8.jpg

20180704ayame-16.jpg

20180704ayame-14.jpg

20180704ayame-5.jpg

20180704ayame-10.jpg

20180704ayame-7.jpg

20180704ayame-9.jpg

20180704ayame-3.jpg
見ごたえ十分でした!
あやめの名前もバラに負けず劣らずさまざまなおもしろい名前がありましたよ。
ただ、年のせいかな?
スコーンとすべて吹っ飛びました。
すみません。

あやめといえば漢字では『菖蒲』。
しょうぶとも読みますね。
というか普通に読んだらしょうぶ。
でも、アヤメ科の親戚同士のあやめ、はなしょうぶ、かきつばたとは違い、サトイモ科なのがしょうぶ。
菖蒲湯につかわれるのもこのしょうぶ。
葉っぱ、似てますからね。

ところで、以前、スキーをしていた自分はしょうぶと聞くと、山形にある蔵王温泉スキー場を思い出します。
広大なゲレンデとモンスターと呼ばれる樹氷とその樹氷原が有名です。
もっとも樹氷を見るなら待ち時間たっぷりのロープウェイに乗って山頂駅を目指さなければなりませんがね。
このスキー場には、昔は何度となく行ったりもしましたが、山頂駅は1度か2度ぐらいしか行ったことないです。(笑)
それはさておき、ロープウェイでしか行けない山頂駅を除くとリフトを乗り継いでたどり着けるもっとも高いゲレンデがあり、そのすぐ下に初心者でも安心して滑ることができる緩斜面のゲレンデがあります。
そこが菖蒲沼。(やっと出てきた)
昔はスピードびゅんびゅんだった時代もあったので、長く滑りたい。すると、高いところまで上らないと滑走距離が稼げずにすべるとすぐ下についてしまう。
けれど、初心者の人がいるとなかなか上には行こうとしないから(上に行けば行くほど急斜面というのがスキー場のセオリーだから当然なんだけど)、菖蒲沼は緩斜面だけど、上の方にあるからほとんど滑っている人がいないとだまくらかしてお得情報を教えて連れて行ったものでした。
もちろん、下まで降りるときには初心者でもちょっと怖いかなぁ~ぐらいの最も安全に降りられるコースを一緒にゆっくりと降りましたよ。
散々、菖蒲沼に放置して何往復も滑った後だったけど。

...ということで、あやめ祭はもう一回続きます。

やっぱり肉そば

どうしても山形に来ると冷たい肉そばを食べたくなる。
時間が遅かったのでいつもとは別のお店。

20180701nikusoba-1.jpg
狸がお出迎え。^^

20180701nikusoba-2.jpg
こちらも名物、カレー風味のカツ丼。
セットメニューだったのでついてきました。
いつもの店では頼みません。
なぜかというと、そのお店のはカレー風味が強すぎて好みじゃないから。
でも、このお店のは程よく、カレー風味が主張しすぎてなくておいしかった。
これなら頼んでもいいかも。

20180701nikusoba-3.jpg
メニューにあったので中華麺と蕎麦の合盛を頼んでみました。
なかなかおいしかったけど、やっぱり、蕎麦だけでいいな。^^

20180701nikusoba-4.jpg

20180701nikusoba-5.jpg

20180701nikusoba-6.jpg

20180701nikusoba-7.jpg

20180701nikusoba-8.jpg
お店のサービスで、こごみの天ぷら。
ラッキー。
しかも、「山菜とか大丈夫ですか?」と気遣いつき。
すごく感じのよいお店でした。
お店の名前は...し、しまった、忘れた。
なんとか思い出してもう一度行きたいと思います。
全部、おいしかったぁ。