ハロウィン最後はおどろおどろしく

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ハロウィン最後はちょっとおどろおどろしい写真から。
子供たちが光る目玉で遊んでいます。

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催し物会場を離れると、人気が少しなくなります。

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こうしてみると、月も怪しい輝きに見えてきます。

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すると、墓らしきものが。
暗く、よく見えないので、知らない人たちは、素通りしていきますが私は知っています。

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こいつです。

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もうちょっと見えるように。

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もう少しがんばってみると!!
埒が明かないのでフラッシュ!!

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ジャーン!!

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こんなヤツもいますよ。

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誰か気づいたら怖いだろうなぁ。
とは言え、暗闇の中では誰も気づくわけもなく。
こいつらの存在を知っているおっさんがカメラを向けていても、『何かあるのかな?』とは思うみたいですが、見えないので素通りでした。
もうちょっとライトアップしてもよかったんじゃないかな?

昼間のはっきりした写真は追記で。
以上でやくらいガーデンのライトアップ写真は終了です。
お付き合いいただきましてありがとうございました。

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ハッピーハロウィ~ン!!

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きばなコスモス

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やくらいガーデンではキバナコスモスが咲くころからハロウィンの飾りつけ。
今回使った昼間の写真もその頃のもの。

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あちこちカボチャだらけ。(笑)

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もちろん、キバナコスモスもきれいですけどね。

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キノコがウサギになったのか、ウサギがキノコを被ってるのか?

ロマンチックライトアップ

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ガーデン内にはたくさんの明かりが置かれ、あたりが暗くなるととてもきれいです。

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もちろん、ガーデンなので花も咲いています。

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この木につるされているのは...

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こんな飾り。

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光っているライト。

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以前に写してお気に入りだった場所も、ライトアップされてました。

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どうでしょう?
昨日よりはマシですかね。(笑)

ハロウィンまで続きます。
trick or treat!!

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ハロウィンのやくらいガーデン

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以前に行った、やくらいガーデンでライトアップイベントをやるということで、行ってみました。

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まだ、午後5時ぐらいで、日没直後ぐらい。

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木の根元にはたくさんの小さな家が飾られていて、みんな撮影していました。

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暗くなってから。

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明るい時。

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きのこがそこかしこに。

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きのこ大豊作!!
なかにはハートの模様のきのことかもありましたよ。

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ライトアップされているのは小人。

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残念ながら5人しかいませんでした。^^

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この日は三日月。

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何かが起こりそう。

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上の写真で赤く光っているのがこのテント。
別に近くにカリン塔はありませんでした。^^

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雲が多かったので星が見れないかと思いましたが、少し出てました。

明日はもうちょっとマシな写真を用意します。(反省)

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山形の帰り道

山形へのお出かけの帰り道はいつもとは違って蔵王にあるお釜を見ようということで、エコーライン方面へ。

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秋らしく、ススキが風になびいてました。

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晴れ間が見えることもありましたが、あいにくの曇り空。

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山は紅葉。
上のほうは、紅葉が終わりかけでした。

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上のほうに行けば行くほど煙っています。
これは、もしや...?

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お釜付近。
うーん、見えない。

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お釜へのリフトのおっちゃんにも、「無理無理、ぜんぜん見えないから」と運行ストップ。
残念な結果になりました。
やぁ~ね~、やんなっちゃう!
ということで、自分がオカマになってみましたよ。

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でも、あきらめはいい方なのでさっさと仙台方面へと向かいました。

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暗くなり始め、

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温泉にも目もくれず帰ります。

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早く帰りたくて猛スピード!!

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なんつって、ただ暗くなったのでカメラのシャッタースピードが遅くなっただけです。
安全第一!!

ということで、ひっぱった山形新そば旅でした。
お付き合いいただきましてありがとうございます。

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山形の田園風景。
夏の盛りの色鮮やかな季節が過ぎると、目立つようになるのは...

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柿!

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柿!

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柿!!
甘くておいしい干し柿は、まだまだ先かな?

山形であげまんじゅう

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ちょっと間があきましたが、山形の続きです。
最後に訪れたお店は、あげまんじゅうで有名なお店、一本杉菓子店。
以前にも記事にしたのですが2年も前の話。
そして、写真を見比べていただくとわかるんですが、お店が新しくなってました。
昔は、古くからの和菓子屋というたたずまいだったのが、高級感あふれる落ち着いたお店になってました。
場所もほんのちょっと移動したので、名前の由来と思われる一本杉が店の脇にあるという形ではなくなってしまいました。
そこで、ナビも混乱、自分も混乱。
店が発見できずに迷ってしまいました。
郵便配達の方がいたので道を尋ねると、さすがは郵政!
地図を描いて教えていただきました。
「酒屋があってそこを越えたら行きすぎだから」とリミットを切ってもらったので簡単に発見できました。
前の店の感じで探していたので最初は素通りだったんですね。

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あげまんじゅうだけでなく、カボチャまんじゅうも買ってみました。

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今ポピュラーな言い方をするとかりんとまんじゅうとなりますかね。

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あげまんじゅうは小ぶりでカチカチですが、ザクッという食感がたまりません。
甘さも控えめなので、ガンガン食べ過ぎちゃうので要注意。^^

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一方のカボチャまんじゅうは鮮やかな黄色の生地でとてもきれいです。

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中はこんな感じ。
カボチャに襲われるというような強烈なカボチャ感ではなく、あくまで上品なふんわりと包み込まれるようなカボチャの風味。
カボチャ本来の甘さを消さないように加えられた甘みがやさしいです。

お店は新しくなってもやっぱり同じおいしいあげまんじゅうでした。

映画『ミックス。』をテレビで見た(ネタバレ)

新垣結衣さん・瑛太さんW主演の映画『ミックス。』が地上波で放送されていたので見ました。
ごめんなさい、酷評です。

あらすじ
小さなころから母親に天才卓球少女と見込まれて鍛えられてきた多満子(新垣結衣)。
しかし、自分の才能に疑問を感じ、また、卓球をがんばることの意味もわからなくなっていた。
そんな時、母でありコーチであった華子(真木ようこ)が急逝。
それを機に、多満子は卓球を離れる。
普通のOLをしていた多満子だったが、同世代で本当の天才と多満子が思っていた、現役有名卓球選手 江島晃彦(瀬戸康史)と再会。
付き合うことになるが、フラれ、会社を辞めて実家に帰る。
無気力な日々を送っていたが、あることをきっかけに実家の寂れた卓球クラブの立て直しを決意。
ひょんなことから出会った、萩原(瑛太)とミックスダブルスを組んで大会に出ることになる。
というようなお話。

話はよくあるもので、この手のものでは王道というストーリーなんだけど、個人的な好みで言うと架空のお話ぐらい原因があって結論があってほしい。
そういう意味で、この『ミックス。』はあきらかにぼんやりしすぎている。

まず、この軽いタッチのコメディなら思い切って必要ないんじゃないかという全体を貫く、人生観的なテーマ。
ラストでは「自分ががんばるのはほかの人を輝かせるため。でも、自分も一人じゃがんばれない」みたいなことを言っているんだけど、そこらへんがプロバンス風みたいによくわからないけど、ふんわりさらっとあっさり仕上げで織り込まれているので、ラストで、突然に主人公はそこに悩みを持っていたのかぁと思っちゃう。
描きたいのであれば、ゆるやかなコメディ部分を削ってでも描けばいいし、それははずせない描ききれないテーマはいらなくないだろうか?

あと、人間関係もふんわりとはわかっていても、舎弟的な吉岡弥生(広末涼子)もひとつぐらいエピソード入れないと、イマイチ結びつきが友達程度にしか感じない。
だから、多満子の活躍でみんなの生活が変わっても、絆みたいなものが見えてこないから感情移入できにくい。
なぜ、畑を縮小したいのか?
なぜ、畑を拡大するが、ハッピー展開なのかそこも抽象的過ぎてわからん!

萩原と元奥さんとの話も、非常に作り話的な感じがした。
ヒロインとの恋愛トラブルを発生させるがために設定しただけという現実味のない話。
コメディなんだから作り話だと開き直るならもっとぶっ飛んでもらったほうがよっぽど受け入れやすかったんじゃないかな?
中途半場に理屈にこだわってしまったから、余計に仕掛けに無理が出て自分としては楽しめなかった。

最後は展開。
王道展開だから、大筋で文句はないんだけど、
ラストの江島ペアとの決勝は、善戦するも負けるという展開はわかっていた。
それでも自分としては楽しめるからいいんだけど、クライマックス感を出すためなのか、なぜ『一歩前へ』を入れたのかな?
勝つ試合ならそれでもいいんだけど、母の教えの意味を理解し、実践して、盛り上がって、負ける。
現実ならそういうのも現実だから仕方ないし、それもドラマと思えるけど、これだけ軽い王道スポーツコメディフィクションでやると、混乱するよね。
盛り上げた意味もわからないし、負けた意味も曖昧になってくる。
勝てそうだったけど、運で負けた?
自分はしっくりこなかったなぁ。

いっぱい乗ってる孤独のバス

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石巻をアピールする『孤独のグルメ』バスを発見!

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おいしそ!

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だから、観光PRキャラクターも描いてありました。
「いしぴょん」と「いしぴぃ」で「いしぴょんず」。
ん、女性軽視じゃないのか?
「いしぴぃょんず」で手を打とうじゃないか。

NFL week4 バイキングス対ラムズ

今回は最近めっきり強いバイキングスと今シーズンに入り3連勝と好調のラムズの試合。

キャプテン・カーク(別にキャプテンとかじゃないけど)(ちなみにクォーターバックのカーク・カズンズのことです)率いるバイキングス。
去年はプレイオフにも進出。
NFLジンクスのスーパーボウル開催地のチームはスーパーボウルに出場できないを破るかと思われたけれど、惜しくも出場ならず。
一方のラムズも前シーズン地区首位で、プレイオフ出場。
なかなかの強さです。

そんな実力のあるチーム同士の試合だから、ハイレベル。
守備も強いのに、攻撃も強い。
そんな2チームの戦いは面白くないわけがない。
ディフェンスがめっちゃ強いのに、オフェンスがもっと強いから進んじゃいます。
3rd and 10とかで、一瞬、『無理なんじゃね?』ってなるのにファーストダウンとっちゃう。
ゴフもカズンズもとっちゃう。
まあ、すごい!
点取り合戦。
結果、ホーンズ・マッチ(角々[つのつの]対決)はラムズが勝利!
殴り合いに打ち勝つ。
いい試合だった。
ランニングバックのトッド・ガーリーがかっこよかったぁ!
これで4連勝のラムズ。
今年はスーパーボウルか?
ところで、ホーンズ・マッチとはラムズのヘルメットには羊の巻き角が描かれていて、バイキングスにはバイキングのヘルメットの角がデザインされている。
だからホーンズ・マッチ!
ただ、これは自分が勝手に思いついただけなので、ほかで使っても通じませんよ。気をつけて。

ただ、ラムズのキッカーがちょっと不安定。
今回もフィールドゴール外してたし、ポイントアフタータッチダウンでも危ないのがあった。
大丈夫かなぁ?

肉そば

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新そばの時期ということで、肉そばを食べに山形に来たという話の続きです。
最近、いつも行っていた『一寸亭』に行かなくなってしまった。
自分にとっては始めて肉そばを食べた店だったこともあって、一寸亭さんが肉そばに関しては一番おいしいと思っていたから。
ただ、自分の休みとお店との休みとの兼ね合いで行きにくくなってしまっている。
ちょっとさびしい。

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ただ、別れがあれば(行きにくいというだけで、別にもう行かないわけじゃないけど)出会いがある。
以前に時間が遅くなりそうな時に、肉そばを食べられる店を検索したときに出てきたお店に行った。
山形の蕎麦屋さんは意外と早仕舞いのお店が多いので午後7時ともなると厳しくなる。
そういう理由で立ち寄ったお店は居酒屋風で肉そばの食べられるお店。
営業時間も山形にしては遅くまでやっている。
一回行って気に入ったのだけれど、食べる前には「この際、肉そばが食べられればそれほどおいしくなくても」というノリで入ったので、店名などの印象が薄かった。
後からでも店名を確認していればよかったんだけど、それもしていなかった。

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そのせいで、もう一回行こうとしてもどこだったかわからない。
それで今回、車のナビの履歴(住所だけ)でそれらしいものの候補を3つに絞った。
もっとも可能性の高いものに最初に向かった。
だけど、道すがら『こんな道、通ったけ?』『ここどこよ』『えっ、曲がるの?』と記憶とマッチングするところがない。
こりゃ、完全にはずれだなと思ったが、とりあえず駐車場へ。
肉そばは出しているお店みたいだけど、違うんだろうなと店の入り口に歩いていく。
違った場合に、どう言い訳をして、注文せずにお店を出ようかと思案していると小さな信楽タヌキの置物が。
「ここだ」
どんだけ印象が薄かったのだろう。
タヌキを覚えていてよかった。^^

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ところでこのお店、もちろん肉そばもおいしいんだけど、店員さんの愛想がとてもいい。
前に来たときには山菜のてんぷらをサービスしてくれるほど。

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なにより、一寸亭さんを上回ったのはこのカツどん。
肉そばの有名な谷地地区では同じくこのカレー風味のカツどんが名物。
一寸亭さんでも出しているんだけど、あまり好きではなかった。
ところが、ここのカツどんはカレー風味が絶妙でとってもおいしい!
だから、また来たかった。
これてよかった。
でも、そばがメインなのでそれにつけるサイドメニュー扱いで、ミニカツどんしかない。
デカいの食いたい!!

ということで、肉そばもおいしい扇屋さんでした!

NFL week3 ジェッツ対ブラウンズ

やっとweek3。
ところがあまり、興味を引かない試合。
なぜなら、ジェッツも最近はそれほど強くない。
でも、クォーターバック(攻撃の中心選手)のサム・ダーノルドはルーキーだからその点では気になる。
ドラフト前にはかなり注目されていたからなおさら。

でも、ブラウンズは正直弱い。
昨々シーズンはやっとこの1勝。
昨シーズンは無敗じゃなくて、無勝!
勝ちなしで、見る価値なし! はちょっとかわいそうかな?
ただ注目はというと、ドラフトでサム・ダーノルドを押しのけて全体1位指名のクォーターバック、ベイカー・メイフィールドが入ったということぐらい。
week1・2は出ていなかった。
結果、1敗1引き分け中で、相変わらずの勝ちなしスタート。
可愛そうなチームにメイフィールドは入ってしまったなぁと思っておりました。
だけど、試合見たらブラウンズは悪くはない。
week1だって同点に追いついてオーバータイムで、勝つチャンスはあった。ものにできなかったけど。
week2はキッカーさえ普通に入りそうなキックを入れていれば勝てたはず。
2本入れていればよかっただけ。
その2本はずしちゃって、解雇されちゃったけど。

week3も同様にブラウンズのスターティングQB(クォーターバック)はタイロッド・テイラー(名前がカッコイイ)。
両チームともディフェンスはなかなかいい。
攻撃力に難あり。
いいプレーもあるんだけど安定しない、それを象徴するように、試合序盤はとにかく攻撃が進まない。
アメリカン・フットボールは、自分の陣地の反対側にある敵の陣地にいかにボールを持ち込むかというゲームなので、進まないことにはつまらない。
それでも、進んだり進まなかったりだったら、「ディフェンスチーム、すげぇなぁ」ってなるんだけど、なんとなくオフェンス強くてもディフェンスが止めているのと、オフェンスが弱くてディフェンスが自然と止めている違いって言うのが素人の自分でもなんとなくわかる。
だから、集中力が落ちたくはないんだけど落ちる。
ジェッツ・オフェンスはそれなりなので、2タッチダウンを決めて大幅リード。

このまま、負けちゃうのかと思った時に、タイロッド・テイラー負傷。
そこで出てきたのは、今年のドラフト全体1位指名の千両役者、QBベイカー・メイフィールド。
すると、チームのムードも一新。
あれほどオフェンスラインをするりと抜けていたジェッツディフェンスが、止まるようなっていった。
モチベーションなのかルーキーを守らなければという気合なのか明らかに止まるようになった。
もう一つにはメイフィールドの多彩な攻撃と、判断の早さもあったんだろうと思う。
ジェッツディフェンスがオフェンスラインを抜ける前にボールが投げられている。
とにかく、攻撃が進むようになってくる。

そうは言っても、最初からルーキーにズバズバとはTDが取らせないのがNFLの厳しさ。
最初はフィールドゴールでコツコツと稼いで、リズムをよくする。
そして第3クォーター(後半の前半15分)についにタッチダウン。
さらに2ポイントコンバージョンも成功で同点に。

第4クォーター(後半の後半15分)にジェッツにフィールドゴールを決められて離されるも、後半の2ミニッツ直前にタッチダウンを奪い、逆転。
そのまま勝利する。
流れを変えたメイフィールド、注目選手です。

ジェッツのサム・ダーノルドも2タッチダウンを取っているから、負けはしたもののなかなかのデキ。
あとは、相手の流れの時に耐え、自分たちに流れを呼び込む術を身につけるだけなんじゃないかな。
そしたら一流と呼ばれる日も近そう。
こちらも楽しみ。

とりあえず、今年のブラウンズはちょっと違うみたい。
結果、面白い試合でした。

新そばでいつも通り山形へ

10月に入り、新そばが出始めると、冷たい肉そばを食べたくなるので、山形へ。
最近は仙台にもなかなかおいしい肉そばを出すお店は増えてきたものの、気分的に本場に行きたい。
やっぱり、コンビニのゴーヤーチャンプルーより、沖縄で食べるゴーヤーチャンプルーでしょう!
形から入るタイプなのがバレバレですが、とりあえず山形へ。
さっそく、肉そばと行きたいところですが、代わり映えしないので他のところからご紹介。
最初は『こんにゃく番所』から。

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山形市の南、上山市にあります。
まわりにはあまり目立った建物などもない場所にありますが、観光バスも止まる名所です。

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ここにさまざまなこんにゃくや、漬物などが売られています。

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落ち着いたいい雰囲気です。
年配の方たちが多いですね。

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刺身こんにゃくの試食。
つやつやとしておいしそう。
試食させてもらいましたが、こんにゃく独特の臭みもあまり感じられず、普通のこんにゃくよりもやわらかく、本当にお刺身に近い食感でおいしかった。
う~ん、こんにゃく番所、なかなかやります!

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ショーケースは全部こんにゃく。
オーソドックスな田楽のほかにもたくさんありましたよ。

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購入したのがこの四本。
一番上の玉こんにゃくは山形名物。
山形蔵王スキー場などでもよく売られています。
安くて熱々でおいしいヘルシー!!

その下が焼き鳥風のこん肉焼き。
こんにゃくも水分を減らしているのか、そのほかにも工夫しているのか、本当に肉のような歯ごたえがあり、焼き鳥のたれも違和感なし。
予想以上にこん肉!!

その下は磯辺もち風こんにゃく焼き。
みそもち風こんにゃく。
これらは純粋なこんにゃくではなく、モチにこんにゃくを混ぜ込んであります。
少しこんにゃくの食感がありますが、すっきりと食べられて普通より好きな人もいそう。

このほかにもまだまだこんなものがという商品がありました。
ネット通販などもしているそうなので、気になる方はぜひ。

一口にこんにゃくといってもいろいろあるもんですね。

冷や水危険!

なんだかんだ言ったって、もうおっさんでも通らなくなってきたんじゃないかというアラフィフだから、冷や水は危険。
とはいえ、このまま悪しき生活習慣と同棲生活を続けても、長生きできないだけならまだしも動けなくなったりとか煩わしいことが多そうだ。
ということで、恒例の一念発起(すぐくる挫折はおいといて)。
運動しようじゃないかと思ったんだけど、すでに言ったみたいに若いつもりで冷や水は危険!
もーデインジャラス!!

なので、安全に運動。
どういうことかというと、心臓には適度に負担をかけましょうということで、心拍計機能のあるお安い時計を購入。
3000円ちょいぐらい?
探せば2000円台もありまっせ!
もひとつ探せば1万円を超えるものもございます。
私めの視界には一切入りませんので、検索しても肉眼で認識したことないですが。

こういうやつは今やスマホと連動。
スマホに入れたアプリで細かな設定をしたり、日々のデータを記録したりできるんですけど、いかんせんスマホがない。
けど、時計本体だけでも時刻、歩数計、心拍計の数値は切り替えて見ることができるから特に問題ないだろうと購入。

使用感も悪くないし、心拍計も多少数値がブレてもおおよそは分かる。
問題ない。
買ってよかったと思った。

その瞬間に思ったんだけど、時計が合ってない。
本体にあるボタンはひとつ。

しまった!
時刻あわせもアプリ使用か!
というかスマホの時計と自動で同期するからイチイチ合わせる必要がないということか!
うん、しまった!

どうしよう?
とりあえず、1時間46分進んでるから、引いちゃえばいいんだ。
そうやって使おう。
むしろ脳トレ(死語)的な捉え方でいいじゃないか!
うんうん、体力と脳力と両方一気に鍛えられるね。
いいんだよ、それで。
結果的にはよかったんだよ。
そうだよね、神様?

いまさらながら

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撮りに行ったのもおわりかけなら、写真を出すのもこのタイミング。
遅きに失するとはまさにこのこと。^^

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こちらは売り物の彼岸花。
さすが、お綺麗でいらっしゃる。

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コキアバックで。^^

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ということで、彼岸花よりもコルチカムの方がきれいに咲いておりましたとさ。<(_ _)>オアトガヨロシイヨウデ

ずんだまつりで買ってきたもの

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ずんだ餅
ずんだの緑色が濃いなぁ。

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こちらは、お餅二個入り。

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味が濃いのにクセが少なくておいしかった。
お餅も柔らかくてずんだと馴染んでいて一体感あり。
ちゅるんと飲み込みそうになる。

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これはずんだ大福。

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ぎっしりずんだ!
甘さ控えめ、風味たっぷりでおいしい。
こっちはずんだ餅よりもずんだの粒々がおさえられて滑らかな餡。
うまいねぇ~。

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ずんだコロネはクリームがほんのり緑色。
これまた生地のサクサクとなめらかなずんだクリームがあいまっておいしいな。
贅沢を言えば、最近のパン屋さんのパイ生地コロネは売る直前にクリーム入れてくれたりとサクサク感を大切にしているのにくらべれば、こっちは最初からクリームが入っている分、分が悪い。

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ずんだケーキ。
外観に緑なし。

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入ってました!
和のイメージの強いずんだだけど、ケーキに入っていてもおいしい。
ずんだ万能!

まさにずんだまつりでした。^^

角田市ずんだまつり

角田市でずんだまつりが開催されるという話を聞いて、早速突撃することにしました。

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ただ、この日は残念ながら雨のぱらつくお天気。

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会場は阿武隈急行の角田駅の駅前広場。
駅前のちょっとした広場。
このお天気では閑散としているんじゃないかと思っていってみましたが、会場近くの駐車場はほぼ満車ということで、ちょっとはなれた場所の市役所の臨時駐車場に車を止めることにしました。

でも、市役所からは歩いて12分ぐらいかかるということ。
シャトルバスが出ているってことだったので、シャトルバスを待つことに。
その間にもずんだまつり目当てとおぼしき方々がぞくぞく登場。
数分もすると行列ができました。
そのあたりで、市役所でシャトルバスなどの案内をしている人が、自分が来たときにちょうどシャトルバスが出たばっかりだったといってました。
それは自分以外にシャトルバスを待っている人がいなかったので、想定の範囲内。
それより耳を疑ったのは、大体15分ぐらいで戻ってくるという情報。
歩いて12分。

ってことは歩いた方が早く着くって事じゃないねぇか!!

とは思ったものの、雨の中歩くのも億劫といえば億劫と自分をなだめて待っていました。
やはりというかなんというか、ずんだ目当ての皆さんはご年配の方が多い。
いわゆる、ジジババ。
この方達はなかなか自由。
案内の人も、人生の大先輩の方々に細かいことは言わない。
だから、一番最後に来たはずの老夫婦は一番前で待っている自分の横に場所をとる。
微妙に前に出たりとかね。
狡猾なのは「順番にならばねばねぇ」なんていいながら、一列になんか並ばないあたり。
『ズルっこだ』
とは思うものの、こんな小さなことで争ってもねえと思うから、心の中では順番どおりに乗るのをあきらめる。
まあ、本人には悪気はないのかもしれないからねぇ。

程なく、シャトルバス到着。
扉が開いて我さきにと老夫婦が飛び乗っていくのかと思って、こちらが待っていると、クイクイッと手を振って先にどうぞというようなジェスチャー。
あっ、ちゃんと順番守るんだぁと逆に驚いちゃった。
疑って、そして狡猾なんて思って悪かったですとやはり心の中で謝りながら乗車。

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そんなこんなで会場到着。
すると、シャトルバス同様、会場も激混み!
小さな会場だからということもあるけど、これほどの人だかりがあるとは。
ずんだまつり、恐るべし。

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どうです、この賑わい。

ただ、不思議だったのはずんだまつりということは、ずんだもちオンリーってことはないにしても出店の半分以上はずんだもちを販売しているだろうと思っていたら、十数店のなかでたった二軒。
あと、二軒が秘伝豆という角田名産と思われる枝豆そのものを販売している。

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ほかに関係があるといえば、こういったものや

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こういったものを販売している程度。

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後は明らかに無関係だろうという食べ物やが軒を並べている。
これ、本当にずんだまつりか?

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まあ、こういうのはまつりの出店では定番だからいいのかな。
ずんだ一色でも飽きちゃうのはわかる。

でも、もっと驚いたのはそんなずんだもちが飛ぶように売れていること。
人出が多いから当然なんだけれど、一人で650円もするもちが4個入りのパックを10個とか買ってる人がざらにいる。
写真を撮っているうちにもみるみる減っていき、一回りしてさあ何を買おうかなと考えようとする自分の前で、一店はずんだもち売り切れに。
写真にあったずんだシフォンケーキも売り切れに。
どうやら、十分に数を用意しているわけではなさそうだ。
だってまだ、昼近いとはいえ午前中なのに。
そのせいであわてふためく自分。
パニックに。

そこらへんのものを手当たり次第に買いまくって帰宅しましたとさ。
おしまい。

ちなみに、帰りのシャトルバスも待ち、一番乗り。
しかもウソみたいなんだけど、しばらく待っているとあの老夫婦登場。
また、普通に前の方に出張ってきて一番乗りみたいな顔で待ってる。
しかし、案の定シャトルバスが来ると、「先にどうぞ」と譲ってくれる。
譲ってくれるって書いちゃってるけど、順番どおり。
なのに、自分も譲ってもらってる気になるような「先にどうぞ」が今思い出してもちょっと納得がいかない。(笑)
たぶん、ずんだまつりの主なんだな。うんうん。

次回は慌てふためいて買ってきたもの披露です!

NFL week2 ジャイアンツ対カウボーイズ

NFLはどんどん試合が行われているけれど、見るこっちの方はいかんせんマイペース。
安心なのはサッカーや野球じゃないし、日本のスポーツでもないから試合結果バレしないこと。
町を歩いてたってそうそうNFLの話なんかしてはいないからね。
かなしいやら、うれしいやら。

そういえば、日大アメフト部の彼、練習復帰でチームに合流。
よかった。
試合には出れないけど、一時はやめる覚悟までしていたみたいだから本当によかった。

さて、前段が長くなりましたがNFLのweek2はニューヨークに本拠地を置くジャイアンツと、チーム色がジャイアンツやジェッツなどより、よほどザ・アメリカみたいなチーム、ダラスカウボーイズ。
リメイクされたアメリカのTVドラマ、マクガイバーを見ているけど、主人公マクガイバーの相棒ジャックもカウボーイズファン。
ザ・アメリカ。^^

試合は、序盤からカウボーイズが一方的に攻める展開。
攻撃もそうだけど、特にカウボーイズのパスラッシュ(ボールをパスする攻撃の中心人物クォーターバックに突撃すること)が強力なようだった。
ジャイアンツのクォーターバック、イーライ・マニングはお兄さんと似ていてクレバーな選手。
逆に言うと、頭で思考してターゲット(パスを受ける選手)を探して投げる。
思考もパスもNFLでクォーターバックをするぐらいだから、早いんだけど感覚派よりは、やはり、思考時間がほしいタイプだと思う。
ところが、その暇なく敵が襲い掛かってくる。
だから、余裕がまったくなし。
サック(敵にクォーターバックがタックルされること)されまくり。
ただ、この試合、正直に言うと経験者でもない自分にはカウボーイズのディフェンスが強いのか、ジャイアンツのオフェンスライン(クォーターバックを守る人の壁)が脆いのかわからなかった。
サッカーで言うなら、高校サッカーの優勝チームでも日本代表と試合したらヘタに見えてしまうし、そんな日本代表も世界の強豪チームと戦うとヘタなように見えてしまう。
そんな感じ。

とにかく、カウボーイズのディフェンス陣がやすやすとジャイアンツの壁を突破してしまうから、クォーターバックは投げる暇も考える暇もなく倒されてしまう。
それが繰り返されると、あせってしまって敵に囲まれたターゲットに投げてしまうようなミスも出てくる。
大変そうだった。

試合終盤の残り時間も少なくなったあたりで、反撃を開始するがそれまで20対0と無得点だったこともあり、点数を上げるも届かず敗北。
いずれにしても、オフェンスラインの強化が必要なジャイアンツなんじゃない?

ザ・アメリカは思った通りの試合展開だったんじゃないでしょうか?
さすがにオンサイドキック(普通はキックオフするチームには攻撃権を取れないのだけれど、それを可能にするためのギャンブル的なキックオフ)を二回連続成功はかなり厳しかった。
でも、一回は成功させるあたりはさすがだった。

一方的な試合だったけど、それなりに面白い試合でした。^^

西公園散歩 終

西公園界隈の写真、最後は去年の写真で申し訳ありませんが西公園の紅葉の写真です。
少し多いので説明なしでざっとご覧いただけたらと思います。

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ご覧いただきましてありがとうございます。

当たった!

株をやらない人は知らないと思うんだけど、IPOというのがあります。
日本語にすると新規公開株。
会社が証券取引所に上場(株を公開して誰でも自由に売買できる状態にすること)すると、いままで未公開だった株をある程度、市場に公開することになります。
これが新規公開株、つまり、IPOといいます。

このとき、証券会社がこの新規公開株を割り当てて売りに出すのですが、誰が最初に買うかが決まっていません。
また、誰かお金をいっぱい持っている人が全部買い占めたりすることも避けたいという面が株にはあります。
だから、最初は多くの株を公平に抽選で当たった人に売ります。
値段はある程度上場する会社が決めていて、その値段で買ってもいいよという人が抽選に申し込みます。
抽選に当たった人はお金を支払って、株を手にすることができるというシステム。

その時の景気などにもよりますが、いまは株が上昇しやすい感じなので上場日に抽選で当たった株を市場の言い値で売りに出すと買ったときよりも高い値段で売れる場合が多いんです。
会社の業績、事業内容、話題性、公開される株数が少ないなど要素はいろいろありますが、それらの条件がそろえば、時には買った値段の10倍になったりもします。
もちろん、条件がそろわなければ買った値段よりも安くなるということもあります。
もっとも、今の状況だと下がっても数万円分の損で済むことがほとんど。
逆に条件がそろうと100万円以上儲かる場合もある。
つまり、ローリスク・ハイリターンがのぞめる投資方法。
しかも、ゆっくりと値上がりを待つ必要はなく、抽選の申し込みからでも2~3週間で決着がつく。
とてもいい。

ただ、そんなうまいばかりの話はないわけで、IPO当ててやろうという人たちはたくさんいます。
それなのに公開される株は少ない。
だから当たる確率が非常に低い。
まあ、宝くじなんかよりはぜんぜん高いけど、そう、ほいほい当たったりはしない。
また、証券会社にもよるけどお金を持っている人の方が有利だったりする場合もあるので、あまりお金を持っていない人さらにハードルが高い。

だから、去年から挑戦して一年以上抽選に申し込んでいたんだけど、当たったためしがない。
まあ、世の中甘くないということ。
しかたないと思いながら、ちょっとずつ無駄な努力とは思いながらできる工夫をしながらやっていたんですが、ついに、ついに当たった!
そんなに値上がりしそうなやつじゃないけど(下手したら日ごろの行いの悪い自分のこと、値下がりもあるんじゃないか?)、ここまで100回以上はずれ続けてきたので当たったことがうれしい!
当たるってほんっっっっっとにいいもんですね。

こんな話、誰か読んでくれてるんだろうか?

鮭の親子丼

秋色も少しずつ、広がり始め、突き抜けるような青空の日におなか減ったなぁ~ってことで、秋らしい親子丼を食べに亘理へ。
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台風一過ということもあり、風強し。
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さらに強くなったころ目的地の『田園』さんへ到着。
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さっそくはらこ飯を注文!
はらこ飯とはいかなるものかというと
こういうやつ。
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ご飯は味つきのご飯。
鮭も普通に焼いただけだとこんなにやわらかくならないだろうというほどのふっくら鮭。
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お店のはらこ飯はやっぱりぜんぜんちがう。
ご飯もたっぷりおなかいっぱい!
魚卵はコレステロールが高いとかいうけど、生活習慣病で死んでも食いなしのお昼ご飯でした。

ところで、コレステロールとかいうと血ドロドロみたいなイメージなんだけど、イクラってDHA・EPAが豊富。
これらは血液をサラサラにする効果が知られる青魚に多く含まれる成分。
どうなんだろう?
まさに問いたい、「子の矛を以て、子の盾を陥さばいかん」

宮城縣護國神社

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青葉城址には宮城縣護國神社があります。
入り口などに鳥居があるのもそのためだと思います。

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手水場

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おみくじ
男女別なんてあるんですね。

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お守りの中でも可愛らしかったこども守

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つるしてあるのは瓢箪
真新しいピカピカのものから年季が入ったものまで。

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ということです。
手間省きすぎ?

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大きなテルテルBONZEが印象的だったので。

今回で青葉城は最後です。
次回は去年の西公園の紅葉写真を。
西公園もなかなか紅葉がきれいです。
今年もきれいに色づくといいですが。

青葉城址のおみやげ屋

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仙台といえば七夕

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色合いがきれいだった孔雀

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後ろから見るとわかる
木でできてます

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笑顔が素敵なお人形

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ゆる~~~~(笑)

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金のぶたさん

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こけしのペンたて

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ずんだ

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ぽろり

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シェイク

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餅!!