今日、月の最後の輝き?

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日が短くなり、帰宅時間でもまだ暗い。
そんな日に、輝く月。
でも、光が空に注し、日が出てしまうと月の輝きは色あせて、半透明のような月になってしまう。
そんなギリギリの月でした。

もうちょっときれいに見える位置で撮るべき?
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空のツブツブ

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朝日の中に浮かぶ粒々。

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そう、それは気球。

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いっぱい飛んでおりました。

時折、熱を入れるために炎が見えます。
あれがカッコイイ!

殺人未遂

殺人未遂を犯したという話ではなく、この間、聞かれてちょっとわからなかったことの話。

ニュースなどを見ていると、殺人事件のニュースが残念ながらありますよね。
仙台でも交番で巡査長が刺殺される事件がありました。
痛ましい事件でしたが、その事件の直後のニュースなどで、容疑者名と逮捕容疑が報道されたりしますが、そのときに被害者の死亡がすでに確認されていても「殺人」ではなく「殺人未遂」と報道されるのはなぜなのか? という質問でした。

最初に聞いて思ったのは、『逮捕時には被害者の死亡が医師などにより確認されていないために、殺人未遂として逮捕しているのかな?』でした。
SNSなどの発達により、個人的な意見さえも力をもつ昨今。
そういうことに警察も敏感になり、死亡が確認されていないのに「殺人容疑」としてしまう非難ごうごう。
「警察が助かるかもしれないものを死ぬと決め付けて捜査しているのか!」とか言われるのを避けたり、被害者の関係者への心情に配慮しているのではないかと考えたのです。
また、死亡が確認されても、タイムラグがある場合には報道の方では警察の発表の通りに殺人未遂のままになってしまうのかもしれないなども、考えたのですが、正確なところはわかりません。

こういうことを当て推量で話すのは危険なので、「調べてみる」ということにしました。

ネットで調べると、それらしい答えがありました。
それは、『医学的に行為と死亡原因の因果関係が現場では立証できないからです。』と言う事でした。
具体例で言うと、通報があり、警察官が現場に駆けつけます。
すると、血だらけの出刃包丁をもっている容疑者がいます。
そのすぐそばで被害者が血だらけで倒れていたとします。
刺し傷もあります。

被害者にこの時点で完全に死亡していたとしても、この持っている出刃包丁が凶器なのかわかりません。
状況的に見て、もっとも可能性の高そうな筋書きだとしても、すでに逃げ去った犯人がいて、違う刃物で絶命させた後に駆けつけた容疑者が、被害者にひどい恨みを持っていたので、たまたま持っていた出刃包丁を死体に何度か刺したのかもしれません。
だとすると、死体損壊の罪にはなっても、殺人の罪にはなりません。(細かいことを言うと、刺した時点で死んでいたことを立証する必要がありますけど、仮定の話なのでそれはおいておいて)

またもし、傷口が出刃包丁と一致しているように見えても、似たような別の出刃包丁で刺された可能性だってあります。
また、出刃包丁で刺されていても、直接の死亡原因は持病の発作によるものという可能性だってあります。

つまり、現場の証拠を集め、目撃者の情報を集め、解剖なりして医学的にも確実に容疑者が死亡させたことに間違いがないだろうとなった時点で、警察は初めて殺人容疑で容疑者を逮捕するということなんでしょうね。
では、そうなるまでもっとも疑いの濃厚な容疑者をそのままにするかというと、そういうわけにはいきません。
ですから、凶器となりうるものを所持していたり、殺そうとしていたという疑いがある容疑者には殺人未遂という容疑で逮捕するわけです。
それから、容疑を固めて殺人で再逮捕。
殺人で送検、起訴となるんでしょうね。

もちろん、本人が自白しているような場合や、複数の目撃証言があるような決定的な証拠がある場合には、最初から殺人で逮捕するということもあるんだと思います。

重い罪状から軽い罪状に移行してしまうと、特別な事情でもないと、捜査側に瑕疵があったというような印象、あるいは職権の乱用という印象がありますからね。
逆に、軽い罪状から重い罪状に移行すると、当然の流れという印象がありますし、むしろ、より重い犯罪を捜査によって暴いた的な感じがしますからね。

そういうわけで、現行犯逮捕でない場合には、殺人未遂で逮捕されることが多いようです。
そして、それが警察発表となり、そのままニュースとなるので、被害者が死亡していても殺人未遂と報道されるという事情のようです。

と伝えたら、結構、疑問に思っていたらしくスッキリしたらしいです。

それにしても、どうしてこんな血なまぐさいことに引っかかったのだろう?

夜明けの光の帯

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夜明けの空は美しい。
雲が多い時も、またいい。

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まだ日に照らされない、西の空もいい。
すべてが青をベースに、そこに朝焼けに照らされた温暖色。

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でも、雲が多いときに好きなのは、北と南の空。

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雲と地平の間にできる、なんともいえない明るい光の帯がいい。

うしろを振り返る

ほかに人がいれば、何てことないってことでも、ひとりとなると意外と難しいことってありますよね。
よくあるのが、両手で持つような荷物を持って、帰宅した際。
スーパーでの買い物であれば、腕にぶら下げれば何とか手は使える。
でも、しっかりと両手で抱えなければならないものは、いざ、カギを開けて入ろうとしても、両手が使えない。
一戸建てとかなら、なにかしら一時的に置ける場所があったりもするだろうけど、集合住宅はない場合のほうが多い。

じゃあ、どうしよう?
地べたに置くか?
やや抵抗感がある。
最悪、仕方ない。
でも、できるなら置きたくない。
そうなると、壁との共同作業になる。

荷物を体で壁に押し付けることによって、少なくとも片手で固定できるようにする。
経験のある方もいるんじゃないだろうか?
片ひざ上げて、そこを台にするという方法もあるが、苦手。

今日も、壁との共同作業の方法で片手をフリーにしてカギを開ける。
ただ、これもどこの壁でもいいというわけではなく、やはり、扉近くの壁にしないと、フリーになったとはいえカギが鍵穴に届かないという事態になる。
だから、カギを開けて、扉をあけ、そのまま足で扉を閉まらないようにして、両手に荷物を持ち替えて入るというプラン。
だから、扉のすぐ横の壁にご協力を賜る。

すると、『ピンポ~~~ン!!』。
とっさに後ろを振り返る。
誰もいない。
当然だ、来客だとしてもわざわざ呼び鈴を鳴らさずに声をかけられるはず。
じゃあ、誰だ?

俺だ!
いや、俺と荷物の共同作業だ!!

梅屋でシュークリーム

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北海道旭川生まれの梅屋さんでシュークリームを購入。
梅屋さんは和菓子屋として創業。
今ではシュークリームをはじめとして洋菓子も扱っています。
写真はパイシュー。
パリパリです。

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山寺5

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大仏殿にお参りし、帰ることにします。

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山寺4

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五大堂は高いところにあり、少し突き出た形で建てられているので、とても見晴らしがいいです。
そのため、このようにみなさん撮影大会。
もちろん、自分も撮影しました。

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山寺3

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長い石段を上ると、たくさんの建物が見えてきます。
石段は森の中という風情ですが、ここは日が差し(天気だったらの話)明るいです。
紅葉もここら辺がよく色づいていました。

相変わらす、石段もありますが平地だったり、ゆるやかなスロープもあります。
そんな、立石寺の上のほうの景色です。

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『3人育児』に思う

ちょっと旬は過ぎちゃった話で恐縮なんですが、熊田曜子さんの児童館の件をご存知でしょうか?
今日はその話題です。

概要はというと、3児のママになられた、熊田曜子さんが3人のお子さんを遊ばせるため、外出。
しかし、雨が降ってきたため児童館で遊ばせることに。
けれども、その児童館は大型の遊具もあるところで、そのせいもあるのか大人1人に対して入れる子供を2人までと制限していたらしい。
1人で子供3人を連れていた熊田曜子さんは、いざ入館という段階で入場を断られてしまったらしい。
そのことを自身のブログに書いたことがきっかけで、ワイドショーに取り上げられるほどの話題に。
本人のブログでは、そのことを「自分のミス」と書いていて、一見すると児童館を非難する意図ではないように見える。
しかし、件の児童館がどこであるのか明記してある。

熊田曜子さんの一番下のお子さんは、まだ4ヶ月。
抱いたままなので、遊ぶ人数に入れなくてよいのではないかという考えもあってか、融通が利かないという批判もあるようだ。
一方で、ルールはルール。守るのが当たり前という意見もある。

自分としては、後者の方を支持したい。

第一に、熊田曜子さん自身がブログに書いたのは、断られたことに対する腹いせのような気がしてならない点にある。
ブログの中では、自分のミスとしながらも児童館を特定できる形で書いていること。
子供が「あそべないの?」とかわいそうなようすを描写しているけれど、これも同情をかうためのものだと思う。
児童館自体を特定させた件に関して言うと、他の子育てママさんへの情報共有の意図があった可能性が考えられる。
最初は、考えがいたらずに書くということは考えられるけれど、児童館に非難の電話が殺到しているという騒動を知れば、「自分のミス」と謙虚な姿勢の人であれば、当然お詫びをするのが当たり前。
かつ、ブログで謝罪して、児童館へ迷惑をかけないようにと呼びかけるのが普通だと思うんだけど。
自分のミスなんだから。
ところが、ここにいたるまでそういう対応をされていない。
だから、自分は実名を出して児童館を名指ししたのは、このような批判の電話や苦情をさせるのが狙いなのだと思う。
「あそべないの?」と子供が言って、何も言えなかったという記述に関しても、おかしいと思う。
それこそ、いい教育のきっかけだと思う。
「ルールがあり、集団生活をする中ではルールに従わないと他人に迷惑をかけることになる。
だから今日は我慢しましょう。」
といった感じでいいのではないだろうか?
さも、不当に権利を侵害されてかわいそうというような描写は、彼女の心底が垣間見れるところだと感じた。

第二に児童館側の対応は正当なものだったと思うという点。
ブログの記載によると最初に応対した児童館の職員は、1人は抱っこしたままだからダメだろうかという熊田さんの話を受けて、別の職員もきて話し合った結果、やはり、ダメだという事になったらしい。
一人の判断ではなく、複数の判断で下した判断ならある程度の客観性はあると思う。
そうでなくても、抱っこしている子供は遊ばないから人数に入れないというのは、判断が甘いと思う。
単純に数でみればいいように見えるけれど、大人は子供が危険な状態にならないように注意し、もしもの場合には即座に対応できる状態にいなければならないはず。
子供を抱いていては、行動は制限されるはず。
だから、断られたのだと思う。
他の児童館では普通に入れるということに関して言えば、この児童館の遊具は大型で他の児童館よりも危険性がやや高いから特別なルールを設けているんじゃないだろうか。
そういう親は子供を守るためのルールを無視して利便性を強調するのに、事故が起こったら児童館の管理が悪いと言いそう。
子供は国の宝とかいうけれど、そこには熊田さん家の国の宝だけじゃなく、他の家の国の宝だって遊んでるんです。
そして、宝石は無頓着にひとつの入れ物に入れていたらお互いに傷つけあって輝きを失ってしまうかもしれませんよ。
そういうことでも対応として悪くなかったと思う。

第三に融通とは、サービスなどであれば利用者(熊田さんだけでなく他の方も含む)に差しさわりがない程度で利かせるもので、他に迷惑をかけてまで利かせるものじゃないと思う。
まかり間違えば、熊田さんに不利益があることだって考えられる。
公共施設というのはそういうもの。
誰もが使えるところは、誰もが他の人と協調して使うもので、その中では期待できるサービスが受けられないことだってある。

だから、単純にルールはルールというわけではなく、今回のルールは子供たちの安全のために妥当で意味のあるルールだと思うので、守るべきものだと思う。
変な腹いせをすると、公共施設のルールは、利用者のためではなく施設側の身を守るためのモノになっていってしまうんじゃないかなと思います。


ところで、今回の騒動について面白い意見がありました。
テレビ番組のコメンテーターなどで、熊田さんを擁護している方が複数いたらしいんですが、どれも男性だと。
児童館の現状や、育児中のお母さんたちの苦労を「わかってるよ~」みたいな感じで擁護しているけど、ぜんぜんわかっていないというような内容です。
母親の肩を持つことで、見る人たちの支持を受けたかったようだけど、今回の件は、ルールを曲げることで、他の人たちに迷惑や無用な危険を押し付けることにもなりかねないと考えている女性も多かったようですね。
確かに調べてみると、男性コメンテーターの名前ばかりが出てましたね。
やはり、男はわかってないんですね。
反省。

また、女性記者の記事で、熊田曜子さんの「自分のミス」と人を非難しない大人な対応というようなものがありました。
それもひとつの見方なんだろうなと思いましたが、基本的に児童館側が悪いという意見の記者さんなんだなと思いました。
確かに、3人以上のお子さんを育てているお母さんもいるわけで、苦労も3倍とは言わないまでも、少ない人数よりは余計に大変なことも多いはず。
そう考えると、人件費などの経費や人材、システムなどの問題があるとはいえ、変えられるなら変える努力も必要なのかなと思いました。
ただ、サービスを提供する側が利用者に対して、どんな場合でも希望をかなえるのが当たり前というような考え方は、正しいか正しくないかはともかく、横柄で自己中心的な態度だと思います。
お互いに敬意を払って、尊重しながらサービスを提供したり、されたりというのが一番好ましいかなとは思いますね。
今回のことでも、要望を伝えること自体は悪いことではないと思いますし、迷惑をかけない程度に融通を利かせられるのなら利かせられる方がいいですしね。
ただ、正当と思われる理由でかなえられなかった場合に、逆恨みするぐらいなら、事前にちゃんと調べて、ルールに沿った利用を心がけるべきなんだと思います。
子育て中は、ある程度優先されるのが当然の理由ではあっても、水戸黄門の印籠ではないということは、勘違いされている方にはわかってほしいですね。

山寺2

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山寺は長く続く石段を上ると大仏殿など、きれいな山の景色を見ることができます。
大変ですが、道自体きれいに整備されていて、とても上りやすい。
ところどころ細くなっていて、すれ違うのに待たなければいけない場所もあったりしますが、そこはお寺さん。
謙虚な気持ちで待つことも、気持ちを清められるような気がします。
紅葉と落ち葉の季節は、またちょっと風情が増すようで心穏やかになりますね。
心臓はバクバク言ってますけど。(笑)

山寺こと立石寺は悪縁切りの寺としても有名。
悪縁のある方はぜひ、上ってみてください。
残念ながら、一緒に行った悪友とは縁が切れませんでした。(ホントに切れたら困るけど)

長い、石段の道ですが、仏様が道々にいらっしゃって一人できてもさびしくありません。
今日はそんな写真を追記に。

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NFL week7

NFLは実際はもう10週。
終わっている試合もある。
けれど、見ているのは第7週。
追いつくのは難しそうです。

けれど、この第7週は収穫が多かったぁ。
第一にタイタンズが、自分が思っていた以上にワクワクする試合するんですよね。(勝手に低く見てただけなのかもしれないけど)
対戦相手はチャージャーズ。
今年で言えば歴然とした格上だったけど、最後追いつくほどのがんばり。
ミスも多かったけど、思いきりのいい多彩な攻撃が見れて楽しかった。
チャージャーズも期待どおりのプレーでいいもの見れた。
そして、最後のタッチダウンのあとのPAT(ポイント・アフター・タッチダウン=タッチダウン6点のあとのオマケポイントのチャンス)で、安定の1点だったら同点で延長戦にいけるところを、2ポイントコンバージョン(2点取るための試み、1点は決めて当然、2点はなかなか決まらない)を選択。
失敗して負けちゃったけど、有利不利をしっかり判断したギャンブル、よかったなぁ。
潔さがよい。
強ければ申し分ないけど、タイタンズを応援していこう。

そして、もうひとつがチーフス。
強い強いとは聞いていたけど、強かった。
クォーターバックのマホームズは、もちろん、イケメンで状況判断もすばやいし、コントロールも絶品、さらに今後に期待の若さ。
だけど、チーム自体がすごいね。
攻撃が特にすごくて、ランニングバックのハントを筆頭にタレントもすごい。
ガンガン攻めちゃう。
ガンガン点取っちゃう。
なにより、攻撃が多彩。
タイタンズは色々やってみるって感じだけど、チーフスは練りに練った作戦がたくさんある。
基本戦術にバリエーションでカサ増ししているのとはわけが違う。
それが見事に的中してロングゲイン(攻撃がいっぱい進んだ)した時の痛快なこと。
いいよねぇ。

チーフスいいねぇ。
マホームズ、期待感あるねぇ。

そんなワクワクした第7週でした。

山寺1

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あいにく、小雨のぱらつく天気でしたが、山は紅葉がきれいでした。
観光客もたくさんいました。
やはり、海外からの観光客も多かった。
どこにいてもうるさく感じてしまう外国人観光客も。

今回は上り始めたあたりまでの写真を追記に。

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通行止め

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紅葉狩りに向かったのは立石寺。
山寺という愛称をお持つ山形のお寺。
その名の通り、山の方にあります。

仙台からまっすぐ向かう道は山の中の狭い道。
普通は、一旦山形の国道13号線近くまで出てから回りこむのが無難な道。
でも、出かけるのがちょっと遅くなってしまったのと、天候が悪そうで、あまり見られないようだったら、山形観光でもしようということで急いだので、山の中の道を選択しました。

ところがもう山形が見えてくるというあたりで通行止め。
上の写真がその写真。
小さくてよく見えないと思いますが、通行止めの看板があります。
5キロぐらい戻ることとなり、さらに遅くなるという結果。
けれど、無事に山寺に着くことができました。
雨もちょっと降っているけど、そのうち止みそうだったので、石段で有名な立石寺を上ってみることしました。

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きつねの嫁入り

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この日、前から紅葉狩りに行こうと考えていて決行!
しかし、あいにくの雨。

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向かう先はどんより。
というか、雨降ったり止んだり。

それで思い出しましたが、昔、こんなクイズがありましたね。
『ある無人島に小屋が一軒。人は当然、動物もいません。風も吹いていない。なのに、小屋の扉が、とじたりしまったり、いったいなぜ?』

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目的地へと山道を走らせます。

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降っているかと思うと、

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止んだり。
止んだかと思うと、

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天気雨!

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どしゃぶりの天気雨。

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青空に細かいけれど無数の雨粒。

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これはキツネでもタヌキでも輿入れできない!!
行っていいのか悪いのか、突き進みましたが...次回に続きます。

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エネルギー充填

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やっぱり、ビルドアップするためにはたんぱく質だけじゃなくて、トレーニングも必要。
そのためにはエネルギーも必要です。
エネルギーといえば、炭水化物。

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マロンパフェ。
ザッツ・炭水化物!!

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味は、もうまさに秋の味覚。
秋の凝縮。

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秋を堪能中。

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秋終了。

トレーニング?
何の話で?

肉充填

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今日は、そばばかり食べていてもなんなので、たんぱく質を摂ることしにしました。
筋力低下は寝たきりになっちゃう可能性を高めてしまいますからね。
あくまで、筋肉のためですよ。
食べたかったわけじゃない...こともないです。(°_°)

太い虹

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マンションの上から見える虹はいつも太く、低く架かっている。

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太陽光との角度の問題なんだろうなぁ。