コヤギベーカリー。

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前回紹介したように、コヤギベーカリーはたくさんの種類のパンがあります。少なくとも20~30種類はあるんじゃないでしょうか?
一種類は1~3個ぐらいしか陳列してませんが、売れるとすぐに中から補充されます。
だから、見ていても楽しい。
素敵なパン屋さん。
人気の一端がここにもあるように思います。

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これは抹茶とホワイトチョコレートのパン。
もっちりとした生地に、ホワイトチョコがたっぷり入っていて、抹茶のほろ苦さがいいアクセントです。

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こちらはモッツァレラ・モッツァレラ!

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その名の通り、表面もカリカリのチーズですが、中もチーズ。

ここまでは、中にソースも何も入っていないパン。

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こちらが一番のお気に入り、パン・オ・レザンだったかな? (´・ω・`)モキュ?
名前の通り、レーズン入り。
パイ生地が、外側はパリパリ、ちょっと中はサクサク、そして真ん中あたりはモチモチ、ブルルン! の食感。
とにかく、食べていて楽しくなるようなパン。
レーズンもよく合います。

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そして、あんバター。

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フランスパンに、あんとバター。
がっつり、バター。
おいしいです。

あんもおいしかった~。
人気の秘密はやっぱりおいしさでした。(。>ω<。)ノ
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仙台の八木山にあるパン屋さん

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八木山は山というだけあって、急な坂が多いところ。

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動物園があるところ。
そんな八木山に、一軒のパン屋さんがあります。

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コヤギベーカリー。

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小さな白い建物のパン屋さん。

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所狭しとパンが並びます。

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はちみつも並んでいます。

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ハンガーも並んで...2つです。

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お休みはちょっぴり多め、でも開店は6:30。
早いです。

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トレーも店内の雰囲気に合わせて凝ったものが準備されています。

店内は狭く、3人も入るといっぱいです。
そんな、小さなベーカリーは朝早くからやっています。
だから、混む前にと開店時間に行きましたが、すでに開店を待っているお客さんが二人。

開店してからも、バッグやタッパーを持って買いに来るお客さんがやってきます。
2組ぐらいが店内に入ったら、あとは順番を待って店外で待ちます。
1組出たら、1組入る。
なんか、のんびりしながら、パンを買います。

近所の人たちに愛されているパン屋さん、そんな感じのコヤギベーカリー。

パンの紹介は、また次回。
今回もあんバターは買いましたけど、また次回。^^

bledor のあんバター

今日は、『ブレドール』さんにあんバターを求めて行きました。

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外観!
明らかに電柱をよけて撮れよと言われるアングル!

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店内!
まさにパン屋さんらしいパン屋さん。
こちらの売りは「ほぼ」全品120円(税別)というお値段。
確かに、ほぼと言いながら、意外と120円以上が多いというお店があったりしますが、こちらはそういうことはなく、本当にほぼ全品120円という品ぞろえ。
今どきはベーカリーでは、あんパン一つでも200円ぐらいはしてしまう物価ですから、お安い。
もちろん、パンは比較的小ぶりなものが多いですが、逆に言うとお値段も安いので、たくさん買っても安い!
だから、あれもこれも食べたいという人にはうってつけ!
小ぶりだからお腹も一個や二個じゃいっぱいになりません!(俺だけ?)
そういうわけで、たくさん買ってみました。(*´∀`人 ♪

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サクサク生地に生クリームたっぷり!

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シナモンとクルミのハーモニー!

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ブルーベリーとクリームチーズがよく合います!

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そして、出たっ! あんバター。
こちらもフランスパンにあんとバター。

ちなみに、あんバター以外は名前忘れました。おいしすぎて!!(フォロー)

では、最後にご挨拶!
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「次回も、あんバターだよ!」
だそうです。(笑)

散歩途中に

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散歩途中に他人さまのお宅の庭先に咲いているきれいな紫陽花を発見。
ちょっと心が和みます。

梅雨のじめじめとした暗めの色に染まった景色に彩りを添えてくれる紫陽花。

そんな紫陽花についての問題。(^-^)/

写真は紫陽花といっても『額咲き』と呼ばれる咲き方をするガクアジサイ。
一般的に真っ先にイメージされる球形をした装飾花をつける『○○○咲き』と呼ばれる紫陽花とはちょっと違った形。
ただ、こちらの方が紫陽花としてはもともとの形。
では、今一般的にイメージされる、丸い装飾花をつける紫陽花は『額咲き』に対して『何咲き』と呼ばれるでしょう?

1.丸咲き
2.マリモ咲き
3.まんじゅう咲き
4.手まり咲き

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あんバター。 ②

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トランクルームって、やはり利用者が多いんでしょうね。
結構、見ますよね?

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とても、きれいなバラが咲いていたお家。

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などと、引っ張るだけ引っ張りましたが、いよいよあんバターが登場します。
心の準備はよろしいでしょうか?
そんなたいそうなもんじゃないですね。

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名前を忘れたパン。

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具もたっぷりで、すごくおいしかった。(*´~`*)/

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サックサクのクロワッサン。

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そして、これがコッペパンタイプのあんバター。

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開いてみる。
バターの延べ棒がっ!!
これぞ、あんバター。

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めちゃくちゃおいしい! (ノ´▽`*)b☆
はやさか製パンのあんバターはバターがすごくコクがあるのに、脂っこくない。
さらっとした印象。
だから、苦手という人でも気に入りそうなあんバター。
食べた後もスッキリです。

こちらのパンはどれも体に優しいお味のような気がします。
ごちそうさまでした! (ノ)’∀`(ヾ)

ただ、あんバターを売っているお店は、世の中、まだまだございます! (☆∀☆)ニヤリ

あんバター。 ①

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天気の良い日に、念願だったあんバターを食べようと、かねてより情報を得ていたパン屋さんに向かう。
パン屋さんの場所がおおよそしかわからなかったので、国道4号線沿いのコンビニに車を止め(ちゃんとコンビニで買い物もしましたよ)、歩いてパン屋さんを探しました。(。Д゚; 三 ;゚Д゚) w(゚o゚)w

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ここじゃない。
それにしても、店と思しき建物が、ちょっとした庭付きだったらおけそうなプレハブ物置みたいな感じだったけど、別にあるのかな?

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これもいいけど、これじゃない。(*゚Q゚*)

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急に、異国情緒漂う家が。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

などと迷いながら歩くこと3分。(大して歩いてないです)

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目的のお店。
目的のお店、はやさか製パンさんもちょっと変わったお店。
大きな家に、小さなパン屋の小屋が埋め込まれてしまったような面白い建物です。(´ω`人)

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機能的に並べられていて、わかりやすい。
どれもおいしそうだけど、あんバター、クロワッサンとなんだか(忘れんなよ!)を買って帰りました。
こちらはあんバターは保冷庫に入っていました。
こじんまりしているお店だと、熱がこもりやすいので、保冷庫に入っていることが多い気がします。

では、パンの方の紹介を...
それはまた次回ということで。

おっさんが『若』へGO!

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最近、仙台で人気が出ている牛タン屋さんがあると聞いて行ってみました。
『牛たん 若』さんです。(^-^)/

駅前のお店では店外に行列ができるほど。
特に若い人たちが多い気がします。
なぜなのか?

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さっそく、その理由を探して訪問。

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これかっ!
これが理由のすべてではないんでしょうが、大きな要因を発見!
回転ずしなどや居酒屋なんかでは、最近、当たり前になっているタブレット注文方式。
店員さんを探したり、つたない接客に惑わされることもなく、オーダーが通っていないなどの間違いも激減する方式。
さらに、会話というコミュニケーションを使わなくてもオーダーできるというSNS・スマホ時代の文明の利器。
これは若い人が特に食いつきそう。

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注文してきたのがこちら。
おいしそう!♪(/・ω・)/ ♪
注文もタンを3枚から5枚までで枚数を選ぶ方式。
よくある、1人前とか1.5人前という初めてだと量が予想しづらい表記よりわかりやすい。
しかも1枚を2つに切り分けているから、3枚(6つ)みたいな感じでわかりやすい。
明快なのはいいですね。

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麦飯

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テールスープ

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たんっ!!!

どれもおいしく、しかもリーズナブル。
人気が出るのもわかるわぁ~。

『牛たん 若』さんでした! m(*_ _)m

ホヤの唐揚げ

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気になるものを、『今度機会があったら』なんて大人な精神を持ち合わせていない人間。
すぐさま『かわまちてらす閖上』を再訪!
こちらが、くだんのホヤの唐揚げ。
こんがりと揚げてあって、これならホヤの嫌いな人でも大丈夫? Σ(゚□゚(゚□゚*)

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からしをつけてぇ~、パクッ!!
う~ん♡ ジューシー!!(*´~`*)

これは、イカン!
中はジューシーで、カリカリじゃないから、ほんのりだけどしっかりとホヤ感が口の中に広がる。
もっとも、好きな人にとってはこれがなくてはって感じだし、食感もホヤのあの感じ。
おいしいぃぃぃんだけど、嫌いな人にとってはぁ...ちょっと無理かも。( ̄- ̄)ムネン

さぁ、気を取り直して『たこすけ』さんのタコ焼き!

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ジャーン!!\(^o^)/
一見、大粒だけど普通のタコ焼きです。
でも、中にはタコとともに、

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破れた窓から覗く白いまる。
ウズラの卵が入っております!
おいしそう! と頬張ったら、お店の方が注意された通りに激熱。
卵が本当に熱い。

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こちらはウズラの卵がよく見えるように開いたもの。
というのは嘘で、一個目で怖くなったので、切り開いて中にこもった熱を取り除いているところです。
こうなってしまうと、タコ焼きでも、お好み焼きでも同じこと。
醍醐味がなくなっちゃった。
でも、本当に熱かったので仕方がなかった。
苦渋の選択。(つД`)ノ

ちなみに、芸能人には大変興味があるものの、直接会いたいという欲求はそれほどない。
混雑>私>芸能人に会う
この日、一緒に行った友人もそれほど大きくは変わらない。
そんな私たちの前にこの日現れたのは、『さとう宗幸』。
「誰?」そんな声も聞こえてきそうですが、仙台に住む人には有名な宮城で育った芸能人。
こちらではウィークディの夕方ワイドショー番組の司会をされています。
キー局でも、金八先生が全盛だった時代に、金八シリーズの変化球として『○八先生』が何番組か作られた中にあった『仙八先生』として仙八先生役を務めた方。
『おもいっきりテレビ』ではコメンテーターとして呼ばれることも。
そんな方です。
そんなさとう宗幸さんが、TV番組の取材でこのブログでも紹介した『ももや』さんのカツ丼を食べていました。
そして、熱々のタコ焼きで苦しんでいる私の目の前(対面で座っていた友人のすぐ後ろ)を通って外へ。
すると、友人がわざとはしゃいだような素振りで、「ほらほらほらっ! 『さとう宗幸』がすぐ後ろを通ったよ!!」だと。
笑わせるから、思わず友人に口の中のタコ焼きをお見舞いしてやりましたよ! ( ´∀`)bグッ

さらにちなみに、この日は以前行った、仙台中央卸売市場内にある猫写真にあふれるお店『kijitora』さんも再訪しました。
前回訪れた時に、唐揚げがおいしそうだったので、また来たいと思っていたからです。

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唐揚げ定食
右上の小鉢は鶏肉の煮凝りのようなものでした。
ホヤに続いて、唐揚げ二連チャ~ン!! V(^∇^)V

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うまみが深く、でもあっさりな煮凝り。

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唐揚げは適度なカリカリさと柔らかさが絶妙です。
皮がパリパリで香ばしい。
4つのうち2つは骨付き。
だから旨い!!
期待した通りのうまさでした!!

カワマチだいありぃ その2

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かわまちてらす閖上のつづきです。
とりあえず出かけたら食べる例の物を買い、土手の階段を昇ると...

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川が広がっています。
海が近いといいましたからもう河口近く。
しかも、名取川は途中で仙台市を流れる広瀬川が合流します。
広い河口が広がっても不思議はないですよね。
海もちょっと見えますね。
そんな見晴らしを楽しめるようにたくさんのベンチがあります。
その一つに腰を下ろして、食べるのは...

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ソフティーッ!!(『ティー』って何? と問われれば、単なるテンション↑)

いや、いつ食べてもおいしいねぇ~。\(^o^)/
しかも、濃厚なのですぐとけます。
写真でも、もうだいぶ融け始めているのがわかると思います。

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次は何食べよっかなぁ~。♪(/・ω・)/ ♪

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実は雑誌で紹介されていたカツどんを食べに来た! コネ━━━━(゚д゚;)━━━━!!
いや、来たから。
それが、『ももや』さん。
2011年以前に地域で愛されたお店で、津波の被害でお店を閉めていたらしいのですが、このかわまちてらす閖上で復活を遂げたそうです。
ここ目当てのお客さんが、とても多かった。
ほぼ、開店時間に行ったのにすでに列ができてました。

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看板メニューがこのカツどん。
グリーンピースがのっている、なんとも懐かしくなるようなカツどん。

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味もまさに期待通りの、しょうゆ味のしっかりきいたカツどん。
ごはん大盛りもできますが、きっと、具が少ないと感じないようなボリュームと満足感。
箸がちょっと汚い感じですが、左手持ちなのでご勘弁を。○| ̄|_

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ほかにも、『ゆり唐揚げ』さんで売っていた、『ほやの唐揚げ』、そして、『たこすけ』さんで売っていた、タコとウズラの卵の入ったタコ焼きなど気になりましたが、カツどんでお腹いっぱい。
次回の楽しみとしました。

ぜひとも、閖上応援の気持ちを込めて、お近くの方は『かわまちてらす閖上』に行ってみてください。

カワマチだいありぃ その1

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名取市の閖上地区にできた商業施設『かわまちてらす閖上』に行ってきました。
そういわけでのタイトル。
ですから、いくら写真が多くても、美人の姉妹は出てきません。(念のため)
写真の右にある黒っぽい長屋っぽい建物がそれです。

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ここら辺は『かわまち』というように名取川のすぐ側になりますが、同時に海にも近いです。
そして、2011年には津波の被害に会いました。( ̄^ ̄)ゞ
そのため、土地はかさ上げされ、新たにまちづくりが進められているところでもあります。
ですから、ここにある建物はどれも新しく、また、なにも建ってない場所も多いというわけで、殺風景と言えなくもないですが、生まれたばかりのこれからのまちとも言えます。
かわまちてらす閖上がその中心になるといいですね。ヽ(´∀`)ノ
そして、ここにも新しい濃い青色の建物が。

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閖上公民館と閖上体育館でした。(・Д・)ノ

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青果や海産物などを売る店の他、飲食店などが入っています。

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あっ、スーパーボールくじも売ってましたよ。
懐かしい~。♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
昔は、1等とかより3等ぐらいにあった、ラグビーボール型のスーパーボールが欲しかったなぁ。
今はないのかな?

今日はここまで、次回は食べます。
ついに食べるのか、あれを!! (なんちゃって♪)

柴田パン本店

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ちょっと前に車で通りかかったら新しいパン屋ができていた。
かなり気になったので、さっそくGO!

『柴田パン本店』

支店はあるのかどうかは知りませんが、オープンしてそれほど日も経っていないことを考えるとまだないんじゃないだろうか?
なのに、本店。
繁盛するという自信があるコッペパン専門店です。(でも、パニーニもあります)
東北では知る人ぞ知る、『福田パン』を彷彿とさせますが、福田パンに比べると、種類は多いもののメニュー自体は決まっていて、あれとこれを合わせるといったことはあまりできない。
それでも、あんマーガリンや粒あんマーガリンときめ細かな組み合わせをメニューとして網羅しているので、メニューも豊富で選ぶのに苦労しますけどね。\(//∇//)\
ちなみに、お店は結構システム化されていて、最初は外のベンチに座って待ちます。(ベンチからのれんを写しました。『柴田パン本店』の文字見えず。すみません)
待っていると、おっちゃんがメニュー用紙とボールペンを渡してくれます。(下の写真)

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その間に、選んで記入しておきます。
すると、今度は店内のベンチで待ちます。(病院みたい。受付近くで待って、次は診察室前で待つみたいなね)
そして順番が回ってきたら、注文を書いた紙を店員さんに渡します。
すると、作り手の3人が作る具によって割り当てがあるのか、注文票に従ってパンを作っては袋に詰めて、トレーにのせていきます。
最後はお会計の人が会計、袋詰めをして渡してくれるという具合。

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手元がブレるほどのスピードでどんどん注文のパンを作っていきます。

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袋詰めされたパンたち。

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注文したのは...
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テレビなどで紹介されているらしく、売れ筋ナンバーワンの赤いたまごパン。
バカ舌だからかもしれないけど、赤いからと言って取り立てて普通のたまごパンとの違いは感じなかったけど、おいしかった。

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ラムレーズン。

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仙台なので、ずんだクリーム餅入り。
低温でも硬くならない、とっても柔らかなお餅。
甘いずんだが苦手じゃなければ、甘すぎずにおいしい。

ということで、柴田パン本店でした。

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忙しくなくなると忙しい

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引っ越しも落ち着き、引っ越しに関連してやらなければいけないこともひと段落。
これで、平穏が訪れるはずだったのだが、引っ越しに関連しないことを先延ばしにいていたことに気づく。
すると、あとから『急ぎじゃないんだけど、そろそろ片づけたい事柄』ってのがわいてくる。
うまい具合に、全部一気にじゃなく、片づけると次、またそれを片付けると次という具合に。

二度手間になったりするせいもあって、また、切羽詰まってはいないんだけど、真綿で首ぐらい?
結局、あんバターの夢は未だ。
二度と見たくなくなるほど食ってやろうと思っていたのに、食べられていない。

誰だ、この世にあんバターを生み出した奴は!!(*`皿´*)ノ
八つ当たりもしたくなる。

そんなことを言いながら、別の場所にはちゃっかり行っていたりと支離滅裂。
次回はそんなお話になる予定です。(が、しかし...自分でも自分が何するかわかんないです(〃▽〃))