仙台七夕3

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七夕飾りがこのようによけられているのは、夜の間です。

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このようにたたまれている場合もあります。

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昼の間は、すべてが通行人にかかろうともまっすぐ下にさがっています。
夜は人通りも少なく、人の目もないために故意に飾りにいたずらをされてしまう危険があるということで、このようにしてあるのだと思います。

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そう考えると3日間、手間のかかることですよね。

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日中は邪魔なほどにこのように顔にかかってきます。^^
ですから、飾りはいたずらされなくても日ごとに傷んできます。

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つまり、まっさらな飾りを見るなら初日の午前中!

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このようにたたんであるのを見るなら早朝ということですね。^^
あっ、夜でも見られるのかな?

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和紙を使用しているので、飾りの模様も和風のものが結構見られます。

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花火。

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藤娘。

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そして、一際大きな七夕飾り。
ここが東西アーケード街と南北のアーケード街の交差地点。
クリスマスシーズンには大きなツリーが飾られたりもします。

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シンプルだけどきれいなこの飾りは白い部分が折鶴でした。
これほど大きく、6つもあるなら本当に千羽いそうですね。^^

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一番町通りに入りました。

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金の短冊と銀の折鶴。

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気づくと一番町通りでは飾り方が変わっています。
わかりましたか?
答えは14日の記事で。

ご覧いただきましてありがとうございます。

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