大晦日のうれしい悲鳴

小生、蕎麦好きである。
大晦日といえば年越し蕎麦。
食べられないこともないことはないが、ほぼ食べます。
去年の大晦日(っていうとだいぶ前みたいに聞こえますね)も夕食は蕎麦。
職場に行って、さらに蕎麦。
帰ってきて蕎麦。
初詣で蕎麦。
いや、こんなに食べなくてもいいんだけど、結局、経営者の問題なんだ。
職場で蕎麦っていうのが、ネック。
うちのシャチョサ~ンは、気が向くと年越しに差し入れをする。
まあ、年越し勤務をしてくれる人へのささやかなお礼と受け取ってはいる。
ありがたいことです。
だがしかし、毎年のことではない。
本当に気が向けばなのだ。
そして、量を考えない。
3人勤務のところに10人前以上の蕎麦持ってきてどうする?
そして、自分は食わずに帰る。
1人3人前でもまだあまる。
好きだから夕食に蕎麦食ってたって、2人前は食うけど、それでも均等割りでも1人あたま4人前ぐらい。
結果、蕎麦好きってことでより多くの割り当てが。
うまかったけど。
さすが、社長!いい蕎麦を持ってきます。
ただ、初詣後は普通に立ち食い蕎麦に行っちゃってるからね。
自業自得というか、気づいたら蕎麦ばっかり食ってたという顛末。
文句ありげに言ってるけど、ありがたい限りです。

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