お風呂のスイッチ

一日に多いと二回、お風呂に入ります。
前は眠い目を覚まさせるために、朝、お風呂に入っていたのが習慣づいてしまっています。
今は髭剃りがカミソリということもあって、顔洗うついでにってのが楽だからという理由も追加。
眠いは最近ないです。
寝起きがよくなってきている。
もとからそんなに悪いわけではないけれど。
友人の中には寝ぼけて電話をとるとその後30分も話した内容のすべてをきれいさっぱり覚えていないという恐ろしい寝起きの悪さを持った人もいますが。
受け答えはちゃんとしてるんですけどね。
話を戻して、寝る前は簡単にシャワーなんてことも多いです。
さて、そのお風呂で最近困っているのが、スイッチ。
浴室の照明のスイッチ。
かなり、なにかしらが甘くなってきてしまって、どうしても点きたいみたいなんです。
消しても、時折すぐに点くほうに戻って照明が点いてしまいます。
そうなったら、消す点く消す点く消す点く消す点くとスイッチと喧嘩です。
こっちも負けられない喧嘩なので、最後には勝利しますが、そーっとやった方がいい。
相手(スイッチ)が消す方にパチンとしたのに気づかないようやるわけです。
バンと押すと、「なにぉー」と反抗してくる。
敵愾心をあおらないようにそーっとやるのがコツです。
が、しばらくしてバレる時があるらしく、10秒後ぐらいにスッと明かりが点いたりします。
これ、最初はちょっと怖い。
もう慣れたから大丈夫ですけどね。
10秒を超えれば点くことはない。(今のところ)
でも、よく考えたらスイッチじゃなくて霊の仕業だったりして。
直してもらえばいいんだろうけど、自分でも比較的簡単に直せたりするんだろうか?
ちょっと調べてみよぉ~。

ご覧いただきまして、ありがとうございます!

関連記事
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント