その修理工場は置く場所がないのか

無事、10万円払ってまいりましたよ。
ちょっと走ってみましたが、何事もなさそう。
修理してみてわかったのだろうけど、「煙が出てからすぐに止まられたみたいなので、たぶん大丈夫だと思います」と修理工場の整備士さんも言ってくれた。
それにしても土日に連絡してこないと思ったけど、土曜に来たね。
「今から取りにこられます?」
って、10万は用意してなかったから「いや、ちょっとムリです」って言ったら、
「じゃあ、明日ですね。何時にこられます?」
おい!まだ行くと入ってねぇぞ!と思うものの、修理をお願いに行ったときに所狭しと車が並んでいたことを思い出してこの押しの強さにも納得がいった。
「じゃあ、9時ぐらいで」
「ああ、そうですか! ウチは9時からなんですが、8時半ぐらいには誰かしらいますからそれぐらいから大丈夫ですよ!」
代車を借りていないから、早く引き取りたいだろうとこちらに気を遣って行ってくれたのかもしれないが、どこまでせかすんだ!
結局、9時15分ぐらいに取りに行った。
故障箇所がラジエター(冷却装置)なせいもあったんだろうが、エンジンつきっぱだった。
まあ、8時半からじゃないだろうが、なかなかガソリン減ってた。
そんなみみっちいことはいいとしても、最大の嫌がらせは修理のときにエアコンの設定がリセットされたのか、もしくは冷却状態をよくするためなのか、帰ろうと入った車内の設定温度がマックスの32度。
むんむんだった。
こっちの冷却装置が必要になるわ!
エンジンオイルは高温になったために劣化もしていると思うので、なるべく早くオイル交換を奨めれたので、早速交換。
前回もエレメント交換したが、何があるかわからないので、エレメントも交換した。
できることはやったよ、我が愛車よ、がんばってくれ!

ご覧いただきましてありがとうございます!

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