うーん。

あれれ、いまいちマニアックな記事しか書いていない気がする。

読んでくれる、数少ない人たちが離れていってしまう。

どうしよう。

そういえば、猫轢かれてたな。

かわいそうだった。

でも、結局素通り。

「何かできるのかな?」と思って検索。

うーん。

お金ないから生死を確認して動物病院に連れて行くのは無理かな?

ごめんね、イヌ君、ネコちゃん。

死体の処理も、どうやら自治体によって変わるみたい。

保健所管轄のところもあれば、処理担当が別にある場合も。

イヌ君とネコちゃんでも違う場合も。

ただ、燃えるごみとしてごみの日に出すというところも多いようだ。

仕方がないけど、なんだかかわいそうな気もする。

こういうのは無責任な憐憫だとはわかっていてもそう思ってしまう。

でも、やっぱり無責任でペットの葬儀屋なんかでしっかりと供養は、お金が...。

博愛は難しいです。

難しいから、考えてみます。

命は大事。

ゴキブリだって命。

毒蛇だって命。

でも、命が命を奪うのが、自然界。

無責任に失われた命を悲しむのは、人間が自然界から離れたということなのか?

命を大切にするということと、命に固執することが根本的に違うのかな?

答えは出ないと思うけれど、考えることは...

って、なんかありきたりの結論で括るしかないのか。

うーん。

腹減った。

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