マスク

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仕事ではマスクをつけ始めました。
どうも巷ではマスクぐらいはつけるべきという人と、マスクをつけていれば安心でしょ? という人が多数をしめていて、していないと白い目で見られることもあるよう。
客商売としてはお客様に不快感を与えないことが第一ですから、マスクをしております。
そうは言っても、マスクが手に入りにくい状況はかわっていないので、効果が薄れたり、感染のリスクが増したとしても節約は必要。
お客様にとっては『マスクをつけている』が安心感につながるわけですから。

ただ、気になるのはマスクをしているとマスク部分が息をするたびにペコペコと膨らんだり萎んだりする。
私だけでしょうか?
一応適切にはつけているつもり。
マスクを二つ折りにして、鼻の部分の針金みたいなやつを折り曲げて、マスクを上下に広げて顎にもかかるようにしてマスクをする。
最後に鼻の形に合わせて針金みたいなやつを密着するように調整したら終了。
いいよね?

でも、みんなペコペコいってない気がするんだよねぇ。
そこで、他の人たちはどうかと思ってみてみると、鼻が出ている人が少数、鼻の部分の針金が折り曲げられていなくて隙間ができている人が多数。
飛沫が直で口につかなければいいということなのかもしれない。
結局、きちんとつけつつペコペコしない人は見つけられず、その秘密もわからないまま。
いったい、どうすればいいのでしょうか?

知っている方、ご一報を。(笑)
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