武器終了!

おはようございます。
いや、ブログだから、今こそ、おはこんばんちはかな?
アラレちゃんはさておき。
1000人いっちゃいましたね。
いくいくとは聞いてましたが、こんなに東京が早くいくとは、思ってましたよ。
基本的には、大多数の人が感染対策をしているけれど、少数の人が感染に対して無頓着で、感染を広め、対策をしている人でも100%感染しない対策なんて無理なので感染しているって状況なんでしょうね。
少数の人がもう少し少数になればいいんでしょうけど、むずかしい。
繰り返される緊急事態宣言と、あくまで個人の権利を擁護するための要請ベースでは、自粛もうんざりになるのもわからないではない。
どちらかといえば、極端に感染対策・自粛をやめるわけではないけれど、おろそかになってしまう人が気づかないうちに増えてしまってということなんでしょうね。
そこに持ってきて、変異株の猛攻が感染拡大を爆発的にしているってことなんでしょうね。
そりゃ、若い世代の人たちに親御さんが注意するにしたって、これだけ長引けば聞かなくなっても無理はない。
一年があっという間で何の変哲もない一年と、若い多感な時の一年を友達と会えずに無為に過ごすというのも可哀そうではある。
でも、結局は政府に強制力がない以上、個人個人が意識して克服しなければ現状ではこれを終わらせる方法はない。
もし、例外をなくして、全員が流通なども止めて人の行き来をなし、接触をなくせば、理論上は2週間から1か月でウイルスは克服できるわけですからね。
とはいえ、例外なくなんてことができないことは菅総理をはじめ、政治家、官僚の皆さんが会食をしてできませんよと自ら示した通りですからね。
国民もやるわけがない。
まして、オリンピックを開催するとすれば、できるわけもないですから、やるとしてもオリンピック後ということになりますよね。
無理なんでしょうけどね。
そういえば、ワイドショーのコメンテーターの人でイギリスではちゃんと補償もしてロックダウンしているから不満がない、なぜ日本ではそれができないのかという意見を言っている人がいましたが、それはロックダウンができないからですよね。
強制的にロックダウンし、営業店や外出者を取り締まれるならいいかもしれませんが、日本にその法的根拠がない。
取り締まれないとして、十分な補償がもらえるとすれば、もちろん、素直に補償をもらい休業する店や企業も多いでしょうが、補償をもらいながら営業して、利益を上乗せしようとする人は結構出てくるはずです。
そうだとしても取り締まれない、もしくは補償額の返還程度しか求められないのであれば、見つからなければもっけものとして営業する人はいるはず。
多額の補償費と感染を抑えられないという結果に満足する人がいるんだろうか?
前段が長くなり過ぎた。

話を戻して、モンスターハンターライズ。
下位の太刀武器製造が終了いたしました。
えー、続きまして防具製造に...。
何しにモンスターハンター買ったんだ?
そういうわけで、モンスターを狩ることにしました。
ちなみに、今までは集会所クエストの★1だけが受注できる状態をハンターランク1、★2でHR2となっていて、最高値がHR7と制限が掛かっていました。
しかし、4月末のアップデートで新クエストとハンターランクが解放されました。
これからはハンターランクが40だ80だとかいう人がゴロゴロ出てくるし、そういうツワモノにしか解放されないとんでもない強敵モンスターも登場するはず。
チューバーの人たちは我先にそんなモンスターの討伐動画をあげるべく励んでいるはず。
が、そこはそれ、ビビりおっさんハンターはのんびりとやっていきます。
とりあえず、里クエ★6は一通り倒しましたが、どれ一つ落ちることなく討伐できたクエストはない。
だがしかし、ここで言っておきたい。
へっぽこはへっぽこなんだけど、なぜここまで落ちるのか?
それはスイッチのRスティックが入れてもいないのに右に入る現象があるからなのだ。
Rスティックはキャラクターの移動には使わないものの、視点操作に使われる大事なスティック。
それが操作もしていないのに右に入るということは、視点が右に回り続けるということ。
望んでもいないのに、凶悪なモンスターを前にして、モンスターから視線をはなして辺りを見回し続けるということ。
3D酔いしやすい人だったら一発で酔う状態。
しかも、操作は視線に対して方向を入れるから、前に進みたいならそれに合わせて方向を微調整しなくてはいけない。
非常にやりづらい状況。
でも、ジョイコン買い替えてみたけど、改善されないところを見ると本体との通信系で異常があるのかも。
これは、少なくともモンハンに関しては有線のコントローラーを買うべきかもしれないと思っております。
とりあえず、ディアブロスは意外と足元の方が安心できるよね?
そんなわけで、そろそろ集会所デビューと参ります。
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