UP と よう

おっさんはついていけんのですよ、若者よ。

急に、マイブームなのか「ワッツアップ」とか連呼されてものっていけるほど、前後の見境を失くせない。

そういえば、昔ドラマでキムタクが『メイビー』を連呼していたらしい。

誰の策謀か知らんが流行らなかったみたいだね。

そんな、感じだよ。

若いなら、『カッコつけたいのか』とおっさん自身も覚えがあるからあたたかい目で見守ることはできるのだが、そこに巻き込まれるのは話がちがう。

自己顕示欲旺盛なおっさんは見苦しいだろう。いるけど。

「よう!」

で、よくない?

目上に対してでも「よう!」で許すから、そっちで何とかならんか。

なんて、ちょっと冷静にそういうのもはばかられるので彼には届かないブログに書いちゃってるけど。

まあ、何がマイブームでもいいけど、マイブームはマイの範疇でお願いね。

しかし、彼がどう話すかは結局は「UP と よう」なんだけど...

今回はダジャレでオチつけたいがために無理な部分が入ったことを深くお詫びします。

補足すると、「UP と よう」は"up to you"にかけたものです。

意味は検索すると出てきますのでここでは割愛。

ダジャレを全部説明するのってあまりに悲しいので。汲んでくださいね。

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