ちびロボからの立ち読み

10月8日は『なげなわアクション!ぐるぐる!ちびロボ!』という3DSのゲームが発売になった。
個人的な感想は、タイトルにエクスクラメーション付きすぎ!(!?)です。
結構、シリーズ化されているゲームですね。
最初はNINTENDOゲームキューブだったかな?
このゲームを大好きな知人が出張の間に10月8日を迎えるということで、ゲームと連動したフィギュアである『『amibo』版が欲しいから買っておいてくれ!』という依頼を受けた。

ちなみにこんなゲーム↓

キャラクターは確かに可愛らしいけどね。

シリーズ化されているから確かにファンもいるが、昨今モンハンやドラクエ、FFなど一般人でも知っているようなタイトルならまだしも、またマイナーなために販売数が少なく、それでいてその筋の人たちが狙っているようなゲームでもない。
「大丈夫だぞ、きっと」という言葉などに耳を貸してくれない。
結局、買いに行く事になった。
大型量販店でほぼ開店時間に一応ゲットして(やっぱり、あまり売り切れそうな雰囲気ではなかったが)、任務完了。

ゲームだったので無料駐車時間が2時間だったから、余裕かましてカメラコーナーもぶらつく。
カメラ液晶画面保護でフィルムじゃなくてガラスというのがあった。
『すげー』と思いながら見ていると、色々なものが目に入ってくる。
レンズフードってプロっぽい、あるいは上級者っぽいとか思いつつも、どういう効果があるのかはさっぱりわからない。
そんなこんなが、見る先々で痛感させられる。
『これは何するものなんだろう?』
そんな繰り返しから、『やはり、知識だな』と思ってカメラ関係の雑誌や本のコーナーへ。
ちらちらと立ち読みする。
『やはり、難しい』と思いつつも、ひとしきり眺めて帰ってきた。
そのちょっとかじった知識で写したのがこれ。

20151010light-1.jpg

これが、自分初の三脚を使用した写真。
光のところが得た知識が活かされた部分でした。
いやー、本当にそうなるんですね。

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